★ 99/12のトピックス


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・Final99本戦2日目速報(99/12/29)
・Final99本戦1日目速報(99/12/29)

・公認ジャッジにお届け物(99/12/28)

・1999年四国最後の公式トーナメントの結果(99/12/28)

・ネメシスで登場する新機能?(99/12/23)

・第33回MTG高知公式大会の結果(99/12/21)

・Final99大阪予選速報(99/12/18)

・Final99の大阪予選は1日開催(99/12/15)

・2000年日本選手権四国予選、高知開催内定(99/12/15)
←追加記事(99/12/24)
・第33回MTG高知公式大会、予約枠あとわずか(99/12/11)

・12/12の徳島大会は非公認に変更(99/12/11)

・公認ジャッジの更新手続き(99/12/10)
←重要・追加記事
・2000年日本選手権地区予選の日程(99/12/09)

・INTERACTIVE ENCYCLOPEDIAをGET!(99/12/09)

・名古屋GPは2000年4月に開催予定(99/12/09)

・12/5の和歌山大会(南海覇王戦予選)の結果速報(99/12/06)

・12/5のFB宿毛トーナメント結果速報(99/12/06)

・禁止&制限カード発表(99/12/02)


・Final99本戦2日目速報(99/12/29)

 28日の予選を突破した8人により、ダブルエリミネーションによるFinal99の決勝トーナメントが行われた。(1度負けた人は3位と4位を決定する敗者復活戦有り)

 決勝戦に進んだのは、先の九州GPで優勝を飾った、青の使い手の小宮忠義と、Final99本戦の前日に行われた27日の最終予選から勝ち抜いてきた福島の高校生、斎藤友晴。

 結果、3-0で斎藤が小宮を下し、Final99を制したのであった。

順位 名前(住所) 使用デッキ
1 斎藤友晴(福島) 緑ストンピィ
2 小宮忠義(神奈川) 青茶
3 射場本正巳(東京)  ピットサイクル
4 森勝洋(東京) 黒コントロール
5 阿部和史(宮城) 白単ウィニー
6 村上祐樹(大阪) 青黒
7 中村聡(東京) リス対立
8 森田雅彦(大阪) 緑単Mask

HJのFinal99の速報はここ!

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・Final99本戦1日目速報(99/12/29)

 12/28、1999年最後のMTGビックイベントのFinal99の本戦1日目が行われた。29日の決勝トーナメントに進んだのは次の8名。

順位 名前
1 射場本正巳(東京)
2 斎藤 友晴(福島)
3 阿部 和史(宮城)
4 小宮 忠義(神奈川)
5 村上 祐樹(大阪)
6 森田 雅彦(大阪)
7 中村 聡(東京)
8 森 勝洋(東京)

 なお、決勝トーナメントはダブルエリミネーションで行われる。初戦の組み合わせは、1-8、2-7、3-6、4-5の組み合わせである。

 さて、徳島勢3名の成績であるが、47位:土居内(4戦2勝2敗リムーブ)、54位:播野(7戦2勝5敗)、77位:大西(3戦0勝3敗リムーブ)と、残念ながら振るわなかった。ただ、明るいニュースもあった。土居内が初戦で今年APAC覇者の森雅也を破る金星を上げている。
 四国になじみの深いデュエリストの岡山の板谷は7戦5勝2敗と10位と奮戦するも、決勝トーナメントには届かなかった。

HJのFinal99の速報はここ!

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・公認ジャッジにお届け物(99/12/28)

 以前、このトピックスで公認ジャッジの更新を取り上げていたが、その書類一式がアメリカのDCIから届いた。
 内容は、CD-ROM(DCIR、オラクル、ハンドブック)と次回の更新用の書類、プレミアカード(Balduvian Horde)であった。

 DCIRは俗に言う「会田マシーン」の事であるが、これまでは限られたジャッジしか使っていないソフトであったが、これからはその使用が広がっていくことが予想される。但し、DCIJではこのソフトをトーナメント進行に使用することは禁止していないが、このソフトを使って直接アメリカDCI本部へのトーナメント報告を認めてはいないので、注意が必要である。

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・1999年四国最後の公式トーナメントの結果(99/12/28)

 1999年四国で最後の公式トーナメント(と思われる)の丸亀大会と、第3回高知ドラフト戦が12/26に行われた。

 丸亀大会は、ここ最近の四国のトーナメントで上位常連と成りつつあるの■■(岡山)がまたもやリス対立で丸亀を連覇した。

 第3回高知ドラフト戦は2卓で行われ、A卓は水上祐介、B卓では富永誠がそれぞれ4連勝で優勝を飾った。

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・ネメシスで登場する新機能?(99/12/23)

 2000年2月登場予定の新エキスパンション「ネメシス」。それに登場する新機能の噂がボツボツ出てくるようになってきた。今回紹介する情報は、MTGnewsからの情報なので、100%確実な情報ではないのであるが・・・→参照ページ

Laccolith:
 ブロックされると対象のクリーチャーにパワー分のダメージを飛ばすことの出来るクリーチャーシリーズ?

Laccolith Grunt
2R
Creature - Beast 2/2
Whenever Laccolith Grunt becomes blocked, you may have it deal damage equal to its power to target creature. If you do, Laccolith Grunt deals no combat damage this turn.

Fading:
 生存可能ターンが制限されているカード群。記述は「Fading:4」とか書いてあれば、4ターンの寿命しかないカードという意味か?この能力(ペナルティ)を持ったカードは能力の割にマナコストは安めである。

Cloudskate
1U
Creature - Illusion 2/2
Flying
Fading 3 (This creature comes into play with three fade counters on it. At the beginning of your upkeep, remove a fade counter from it. If you can't, sacrifice it.)

Parallax Dementia
1B
Enchant Creature
Fading 1 (This enchantment comes into play with one fade counter on it. At the beginning of your upkeep, remove a fade counter from it. If you can't, sacrifice it.)
Enchanted creature gets +3/+2.
When Parallax Dementia leaves play, destroy enchanted creature. That creature can't be regenerated.


 さて、今回の情報は当たっているであろうか?その答えは2ヶ月後!

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・第33回MTG高知公式大会の結果(99/12/21)

 南海覇王戦の高知県地区予選を兼ねた今大会、上位3名の出場枠を巡って四国はもとより、この南海覇王戦の地区予選を荒らしまくっている岡山勢も集まり、総勢119名の大会となった。
 今回の目的は優勝よりも出場権GETというわけか?全勝対決の最終戦(戸田−上原)がIDしたことにより、5-0-1で終了したデュエリストが4名現れるという混戦となり、OppMW%の結果、戸田雅章(岡山)、上原教彰(岡山)、尾崎元章(ニュージーランド)が南海覇王戦本戦の出場権をGETすることとなった。


1位:戸田雅章(岡山)

2位:上原教彰(岡山)

3位:尾崎元章(NZ)

4位:森田朋之(岡山)

名前 W L D Point OppMW% デッキタイプ
1 戸田雅章 5 0 1 16 67.5926 Exhume Bargain
2 上原教彰 5 0 1 16 67.0370 リス対立
3 尾崎元章 5 0 1 16 66.6667 青茶単
4 森田朋之 5 0 1 16 64.8148 メガパーミッション
5 中村泰浩 5 1 0 15 59.6296 赤単土地破壊
6 清原洋一 5 1 0 15 57.5926 赤単土地破壊
7 安部亮 5 1 0 15 56.4815 Jasmine Bargain
8 前田圭介 5 1 0 15 51.8519 白コントロール
9 鎌倉崇裕 5 1 0 15 49.0741 赤緑土地破壊
10 野口雄司 5 1 0 15 46.4815 赤単土地破壊
11 斎藤肇 4 1 1 13 65.7407 緑単色すきこみ
12 ■■■■ 4 1 1 13 62.9630 リス対立
13 土居慶彦 4 1 1 13 52.2222 リス対立
14 松岡徹 4 1 1 13 49.0741 黒単手札破壊
スイスドロー6回戦、参加人数119名
マッチpt12点以下の方は省略

 上位陣の使用デッキを見て分かるとおり、コントロール系のデッキが大暴れし、クリーチャー打撃デッキが壊滅しているという結果となった。

 この上位13名中、現在高知県内に住所を置くものは、たったの2人(それも13位と14位)という現状に、主催者の自分としてはかなりトホホな状態である。

立てよ!高知県民!(泣)

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・Final99大阪予選速報(99/12/18)

 18日に行われたFinal99大阪予選であるが、会場に乗り込んでいた野口特派員からの報告では、大西純(徳島)と99年度高知最強位の土居内康弘(徳島)が6-1-1が予選を突破したとのこと。
 特に土居内は1回戦でデッキを紛失し(1回戦は敗北扱い)、一緒に行った四国勢からカードを借りまくって慌ててデッキを再構築し、その後は怒濤の6連勝。最終戦はしっかりIDを選択し、予選突破に成功したとのこと。友情パワーが突破の秘訣だったらしい。


土居内康弘(徳島)


大西純(徳島)

 彼ら2人の予選突破によりFinal99本戦に出場する四国のデュエリストは、DCIポイントで招待される播野拓一(徳島)を含めて3名という事になる。

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・Final99の大阪予選は1日開催(99/12/15)

 今年最後のMTGビックイベント、Japan Final99。西日本地区予選は12/18に大阪で開催される。昨年は、急遽1日開催を2日間開催に変更となり、参加デュエリストは混乱したのであるが、今年は予定通り1日で予選を済ます模様。

 なお、四国からは香川、徳島勢を中心に大阪に乗り込むとのことで、結果が期待される。

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・2000年日本選手権四国予選、高知開催内定(99/12/15)←追加記事(99/12/24)

 ここ2年連続、高知で日本選手権四国地区予選を開催しているが、2000年も高知で開催することが内定している。開催日は現在調整中であるが、4月末から5月上旬のゴールデンウィーク中に開催することになりそう。追加記事)2000/05/05に内定しました。

 99年度は高知が「一番東京に近い町」(予選突破1人当たりの参加者の数が名古屋と並んで1番少なかった)だったので、今年の広島予選のようにこぞって県外勢が押し寄せてくる可能性もあり、高知をはじめとして四国のデュエリストは迎撃のために、より一層の実力UPを問われる戦いになるであろう。

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・第33回MTG高知公式大会、予約枠あとわずか(99/12/11)

 MTG高知大会のここ最近の参加者の急増しています。これまで、予約者は無制限に取っていましたが、当日参加者のある程度の枠を確保するため、予約人数は90名までと制限を付けています。
 その予約枠ですが、11日現在で82名をとなっていますので、ご予約希望の方はお早めに!

 なお、予約枠を越えた方は自動的にキャンセル待ちへ廻させていただきますが、当日枠で参加も可能です。当日は8:30より受付を開始しますのでお早めにおいで下さい。

参考) 受付優先順位

1)予約者 (先着90名)
2)当日受付 (先着30名)
3)キャンセル待ち
 1.予約したものの予約枠を越えた方
 2.当日受付で30名を越えた方

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・12/12の徳島大会は非公認に変更(99/12/11)

 南海覇王戦の徳島地区予選を兼ねている12/12の徳島大会は、都合により公認が取れずに、非公認大会で行うことが決定された模様。参加される方はご注意。

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・公認ジャッジの更新手続き(99/12/10)←重要・追加記事

 2000年1月で日本のほとんどの公認ジャッジの方は、その有効期限が来てしまうのであるが、その更新方法がレベルIIIジャッジのロン・フォスターさんから明らかとなった。以後は、ロンさんのMTG-MLの発言から転載である。


認定ジャッジ宛のメールです。

東京のレベル III ジャッジのロン・フォスターです。DCI 本部の代表として連絡を
させて頂きます。

近日、DCI 本部から日本のジャッジの皆さんに次のものが送られる予定です:

※最近の、ジャッジ認定プログラムにあった変更(更新料の廃止など)
※トーナメント開催者ハンドブック(オラクル、トーナメント管理用のソフトウェア
などが CD-ROM に納まっている)
※特別プレミアムカード(認定ジャッジしか手に入らないもの)
※年賀状
※認定ジャッジ更新申請書

なお、アメリカの DCI 本部にある日本の認定ジャッジの名簿が不完全なものである
ため、これらが送られる前に、皆さんの住所を確認する必要があります。お手数です
が、今月 15 日までにこのメッセージに返信し、※ふりがな付き※で現在の住所を
送って頂くようにお願いします。(もし認定ジャッジを既に辞めている、またはこれ
から辞めたい方がいらっしゃいましたら、その旨をおっしゃってください。)

Thanks,
Ron


 というわけで、これからも公認ジャッジの更新を希望の方は、至急ロン・フォスターさんに連絡メールを送るように。(念のためにDCIナンバーも住所と一緒に送っておくと良いかも)

ロン・フォスターさんへのメール

追加記事)
 アメリカ本国に送ることを考えてみると、ふりがなは名前だけでなくて住所のふりがなも入りそうですね。それを考えると・・・(例は架空です)


名前       山田太郎
名前ふりがな  やまだたろう
郵便番号    781-123
住所       高知県 高知市 北山手町1-123
住所ふりがな  こうちけん こうちし きたやまてちょう1-123
DCIナンバー  1234567
ジャッジレベル II

このくらいのデータを送るとよろしいのではないでしょうか?


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・2000年日本選手権地区予選の日程(99/12/09)

 1999年の日本選手権地区予選は、4月から5月にかけて行われたが、2000年は4月は名古屋GPなどのビックイベントが入る関係で、地方予選スタートは5月からになりそう。

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・INTERACTIVE ENCYCLOPEDIAをGET!(99/12/09)

 大阪で出張ののついでに「黄色い潜水艦」で遂にGET!金額はアメリカ本国価格49.95ドルのところが、黄色い潜水艦価格13000円弱。
 このソフト、どうやらアメリカ本国とカナダしか販売をしていないそうで、アメリカの通販業者もその他の国には通販していないこともあって、入手が困難なソフトだったのです。
 内容は、アルファから発売されたカードがイラスト付きで収録されており、データベース、デッキビルダー、通信対戦が楽しめるというソフト。

 さて、インストール。

 ・・・すんません。日本語WINDOWSでは動作が怪しい模様。トホホ。

 しかし、カード1枚1枚がJpgファイルでCDに収録されているので、代理カード印刷などに大活躍しそうな感じ。(^^;


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・名古屋GPは2000年4月に開催予定(99/12/09)

 東京、京都、東北、九州に続くGPとして、名古屋GPが企画中とのこと。日程は2000年4月中旬の22&23日になりそう。なお、レギュレーションは不明。近々DCIJより公式発表があるでしょう。

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・南海・世紀末覇王決定戦の第1次ランキング選抜選手決定(99/12/07)

 四国各地+和歌山で熱い地区予選を繰り広げている「南海・世紀末覇王決定戦」(以後南海戦)であるが、スタンダードランキングによるランキング選抜選手の発表が公式サイトで発表があった。

 今回シード選手に選ばれたのは、以下の方である。

順位 名前 DCI 住所
1 Sando Masao 1821 和歌山
2 Takafumi Matsumoto (松本貴文) 1818 徳島
3 Makoto Tominaga (富永誠) 1810 高知
4 Dai Nutahara (奴田原大) 1800 高知
4 Masaaki Mizobuchi (溝渕正晃) 1800 高知
6 Sigehisa Ogasawara(小笠原慈久) 1799 高知
7 Taro Ichiyama (市山太郎) 1791 高知
8 Yasuhiro Nakamura (中村泰浩) 1789 愛媛
9 Yuji Noguti (野口祐司) 1787 香川

 選抜された方は、各地方のイベント主催者より参加申し込み用紙が届く事になる。届いたら、速やかに返答を12/19までに同封の封筒に入れて南海戦の主催者、播野さんまで送るように。

 今回は、第1次ランキング選抜選手の発表であり、この第1次ランキング選抜選手などから出場辞退など欠員が出た場合は、下記の上位選手より第2次ランキング選抜選手が選ばれることとなる。

10 Seiichiro Ono 1781 愛媛
11 Yusuke Nasu (那須祐輔) 1779 高知
12 Morisaki Nobuki (森崎伸基) 1771 香川
12 Yusuke Wakisaka (脇坂祐介) 1771 愛媛
14 Shigekawa Masahiko  1765 香川
14 Masatoshi Shimamura (島村匡俊) 1765 和歌山

PS:
 なお、DCI発表のランキング表で小笠原慈久さんは住所が高知ということで、南海戦ランキング選抜されていますが、この方について情報などお知りの方がおられましたら、私までご一報をお願いいたします。MTG User-s高知主催のイベントに参加されている痕跡がないので、連絡が取れないもので・・(DCIの住所の登録ミスという可能性が高いと思うのですが・・・)


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・12/5の和歌山大会(南海覇王戦予選)の結果速報(99/12/06)

 和歌山で南海覇王戦和歌山地区予選を兼ねたトーナメントが12/5に開催され、白ウィニーが1-2フィニッシュを決めたとのこと。
 メルカディアンマスクス参入以降のメタゲームは、ここ2ヶ月の流れを見ても最強デッキが見あたらず、混沌とした状況と言えるであろう。これからのトーナメントの結果に注目が集まる。

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・12/5のFB宿毛トーナメント結果速報(99/12/06)

 12/5にFB宿毛で行われた公式トーナメント(スタンダード)は高知からの遠征組3名を含めた11名でスイス4回戦で行われ、黒コントロールの山崎明(高知)が3-0-1で優勝。
 宿毛のトーナメントはこれまで3回連続緑単色が優勝しているとの情報から、緑に圧倒的に強い黒コントロールを選択したことのこと。

 なお、一緒に参加した自分は、緑単色エンチャントレスデッキで参加。3連勝を果たすものの、決勝で山崎さんに「ボコ」にされて3位でした。

 宿毛でもFB宿毛の布教活動のお陰で、徐々にMTGが普及している模様で、デュエリストの養成が徐々にですが始まっている雰囲気でした。これからは宿毛が熱い!かも。

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・禁止&制限カード発表(99/12/02)

 12月は3ヶ月に一回の禁止&制限カードの発表の日。キーがやばいとか、スクイーが壊れているとか話がありましたが、蓋を開けてみると、スタンダードもエクステンデッドもクラシックも、なーんも変更無し。かなり肩すかしって感じです。(笑)

 但し、Rishadan Portは要チェックカードリストに入ったとのこと。これからのトーナメント環境ではチェックでしょう。→DCIの公式発表ページ

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