・11/1のMTG高知公式大会予約状況(98/10/30)
・富永、金粉ショーデッキ開発(98/10/30)
・K軍団解散の危機(98/10/25)
・第4回マジカルカップ結果(98/10/25)
・ガッツ・サタデーナイト・コンベンション結果(98/10/25)
・市山太郎、ガッツ限定環境で結局4連勝(98/10/25)
・市山太郎、ガッツ限定環境で絶好調(98/10/24)
・ウルザ・リミテッド環境雑感(98/10/24)
・ウルザ構築済みデッキ侮りがたし(98/10/17)
・ウルザ日本語版シャッフル甘いぞ疑惑情報続報(98/10/17)
・ウルザ日本語版ブースターは要注意?(98/10/16)
・10/25開催予定の第4回マジカルカップは非公認戦(98/10/15)
・ガッツが11月よりFB高知へ(98/10/15)
・'98MTG高知最強位戦トピックス(98/10/15)
・第18回MTG高知公式大会トピックス(98/10/15)
・第17回MTG高知公式大会トピックス(98/10/15)
・'98MTG高知最強位戦最終情報(98/10/04)
・'98MTG高知最強位戦出場選手一覧(98/10/03)
・第17回MTG高知公式大会結果(98/10/03)
・第9回ガッツサタデーナイトトーナメント結果(98/10/03)
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11/1はウルザ解禁の日。というわけで企画されたMTG高知公式大会であるが、その予約状況について触れておこう。 なお、今回、「香川の大魔人」森崎氏とその一党のシールド戦参加が注目される。森崎氏はMTGの世界のドミニアからUOのブリタニアに昨年末から旅立っていたのであるが、やっと帰ってきた・・・という話らしい。(いや、日帰りという話もあったりするが(笑)) |
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新たな環境になったら、早速新作デッキ制作にいそしむ富永君であるが、今度のウルザ環境では5CGをベースにしたデッキを開発している模様である。狙いはマナオーバーロードであるのであるが、それに加え、ひょっとしてカスレア?と諦められていたGilded
Drake<金粉のドレイク>が凶悪なデッキに拍車をかけている。 この金粉ドレイクが回転する様は「金粉ショー」として恐れられることになるであろう。ご用心。(笑) ![]() |
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高知のMTG界の中で一大勢力を誇っている南国市のK(香長)軍団が解散の危機となりそうな予感である。K軍団の最年長、浜田知章が引退を宣言。それに続いて弟の耕太も追随するのでは?という情報である。 |
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久々のエクステンデッドの大会となった第4回マジカルカップであるが、諸般の都合によりDCI非公式戦になったのが痛かったのか?参加人数が8人と少々寂しかった。とは言え、3色トリコロールデッキや、アイシープリズン、などエクステンデッドならではの強力デッキの出場もあり、終日熱いデュエルが展開された。 |
・ガッツ・サタデーナイト・コンベンション結果(98/10/25)
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高知でのミラージュブロックが使用できる最後の公式スタンダード戦となるこのトーナメントに様々な思いを込めたデュエリストが12名集まり開催された。 え?私?私は1ヶ月ぶりにNWOを触ったのですが、1ヶ月スタンダードをしていなかった反動は大きく、カウンターOathと優勝のスリバーデッキに敗北し、1-2-1と惨敗。せっかくの誕生日だったのに、がっかりの結果でした。(^^;) |
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10/24に行われたガッツでのロチェスタードラフト戦で、最近絶好調の市山太郎が と言われながらも、優勝を飾った。 彼が強いのか?果てまた、周りが弱いのか?どちらにせよ、高知の限定環境で一番やばいデュエリストである。 え?私?私は2回戦に土地事故2連発で、何もできずに負け負け。結局2-1でした。 |
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「高知MTG界の父」野中氏に叩き上げられたベテランの域に到達したデュエリスト「市山太郎」がここのところ限定環境で絶好調である。 |
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例の水害のお陰でここ1ヶ月ほど全くと言っていいほど 構築戦環境ではデュエルをしていない状況が続いている。しかし、デュエルをしている人を見るとやはりデュエリストの血が燃えるのか?デュエルをしたくなるもので、シールド戦やドラフトで遊んでいます。 ・全体的な印象 ・エコーはどうだ? ・サイクリングは廻るか? 次回からぼちぼち各色について取り上げてみるとしましょう。 トピックスTopに戻る |
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最近の構築済みデッキの実力は侮りがたいと言われていたが、今回発売されたウルザの構築済みデッキのうち「赤緑エコークリーチャー満載速攻デッキ」は洒落になっていないほどの速さを持っているようだ。 |
・ウルザ日本語版シャッフル甘いぞ疑惑情報続報(98/10/17)
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昨日、ショップを震撼させた「ウルザ日本語版シャッフル甘いぞ疑惑」であるが、その後、Tお父さんが購入した3BOXを解析したところ以下の事が分かった。 ・アンコ&コモンが3BOX開封した結果3の倍数枚数有った。 この事に不安を抱いたTお父さんが購入したお店では、急遽他のBOXも開封してみる事にした。結果、驚く結果が明らかとなった。 すなわち、パック単位のシャッフルはうまく行っていたのだが、BOX単位でのシャッフルが行われずに出荷された疑いが濃いという事になる。ちなみに、3パターンのBOXが確認されている。 |
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初心者には嬉しい日本語版のウルザズサーガが高知でも今日から発売された。今回から日本語のフォントが変わったなど、色々特徴があるが、チョットブースターBOXは要注意かもしれない。 その話を聞いて、自分がTお父さんと違う店で購入した日本語版BOXを開封したところ、何とこれも同じ構成。(^^;) では、気になるそのレア構成を公開しておこう。
他にも同じ構成引いた人いたら掲示板にでも書いてください。(笑) |
・10/25開催予定の第4回マジカルカップは非公認戦(98/10/15)
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10/25に開催予定の第4回マジカルカップは都合により非公認戦となった。非公認戦といっても久々のエクステンデッドであるので、いつもとは違うデュエルを味わえる事は確実。 |
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積極的にMTGトーナメント開催しているガッツ東秦泉寺店が、11月からフューチャービー高知店となる事が明らかとなった。このため、フューチャービー会員証を持っていればフリーデュエル場は無量で使用できる事となる。 |
| 順位 | 名前 | マッチpt | OppMW% | デッキタイプ |
| 1 | 高橋貴輝 | 12 | 46.53 | 白単色アーマー |
| 2 | 篠原直之 | 9 | 68.75 | 白赤ウィニーバーン |
| 3 | 丹羽清 | 9 | 62.50 | カウンターOath |
| 4 | 野口雄司 | 9 | 52.08 | 白単色アーマー |
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今大会のメタゲームは荒れに荒れた。出場予定の顔ぶれを想像しながら、カウンターデッキは少ないと判断し、Pros-Bloomを選択した優勝本命の富永は、欠席者の繰り上がりの為に出場権を得た丹羽にその寝首を掻かれ、黒赤速攻デッキで出場した日本ランカーの溝渕も「緑はいない」とPerishを全抜きしたところ、まさかの緑赤ステロに2連敗し、トーナメントを途中でリムーブする羽目になったほどである。 スイスドロー4回戦の予選ラウンドで上位にならんだのは、対エンチャントに優れる白単色系のデッキが4人中3人を占める事となった。特に篠原直之は今回のメタゲームを読み切り、対エンチャント、対カウンターに勝てるデッキ構成としたのが大当たり。西岡、富永、丹羽とエンチャントに頼ったデッキを次々撃破し、決勝進出を決めたのだった。 果たして、決勝ラウンド1回戦を勝ち抜いたのはまたもや篠原と高橋。実は高橋のデッキには白得意のリセット技は入っていない。ただひたすらクリーチャーを展開、強化、そして撲殺というまるで自殺黒速攻を白に置き換えたかのようなデッキである。その中でも一際光るのが、「魂の絆」の採用である。このお陰で、クリーチャー同士の殴り合いとなったときにこれでLifeをGainして差を広げるという事が出来るのである。 1本目、先の予選と同じように高橋が篠原を大量のクリーチャーで襲い掛かる。対処しきれない篠原は苦し紛れの「大変動」を発動するがこれが大悪手。自分の展開していた「ミシュラのアンク」のお陰で余計に窮地に追い込まれ、再度展開した高橋のクリーチャー群に押しつぶされてしまった。 こうして、98年度MTG高知最強位が決定した。いつもは「殿下」と呼ばれ親しまれてきた高橋もこれからは「最強殿下」と廻りから呼ばれる事となるであろう。 |
| 順位 | 名前 | マッチpt | OppMW% | デッキタイプ |
| 1 | 外京淳 | 18 | 63.33 | 黒ウィニー |
| 2 | 尾崎元章 | 16 | 53.70 | トリコロールパーミッション |
| 3 | 岩田哲生 | 15 | 69.44 | 白単scroll |
| 4 | 田村康生 | 15 | 58.33 | 赤緑ブドウ園ステロ |
| 5 | 土居内康弘 | 15 | 53.70 | 赤単スライ |
| 6 | 穴吹和久 | 15 | 50.00 | Pand-Dread |
| 7 | 公文真人 | 15 | 47.22 | NWO |
| 8 | 市山太郎 | 13 | 59.26 | Pros-Bloom |
| 9 | 重川雅彦 | 13 | 52.78 | 緑単Oath |
| 10 | 伊藤秀利 | 13 | 50.37 | NWO |
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同時に行われた最強位戦の為に強豪デュエリストがそちらに廻った事によって、今回の大会は中学生デュエリストが大いに暴れ、新たな力を感じる大会となった。また、ミラージュブロック最後のスタンダード戦と言う事もあってか、ミラージュブロックの代名詞「Pros-Bloom」の出場のベテランも多く見受けられ、最後の花をあちこちで咲かせていたようだ。 さて、優勝は秋の中学1年生「外京淳」が黒速攻デッキを操り、次々とベテラン勢を黒のウィニー軍団で押し切り見事優勝を飾った。安芸勢がこのトーナメントに参加しはじめてまだ数ヶ月。もう無視できないほどの実力を備えてきはじめているようである。これからも注目! |
| 順位 | 名前 | マッチPt | OppMW% | 使用デッキ |
| 1 | 中村泰浩 | 19 | 65.74 | 5色プリズン |
| 2 | 尾崎元章 | 16 | 62.04 | ヨーロピアンブルー |
| 3 | 野口雄司 | 15 | 64.81 | 白単色アーマー |
| 4 | 横山光徳 | 15 | 62.04 | 赤単色 |
| 5 | 富永誠 | 15 | 59.26 | ヨーロピアンブルー |
| 6 | 恒石裕一 | 15 | 58.33 | 白単色アーマー |
| 7 | 外京淳 | 15 | 55.56 | 黒単色 |
| 8 | 谷康彰 | 14 | 62.22 | ヨーロピアンブルー |
| 9 | 西岡崇 | 14 | 57.41 | NWO |
| 10 | 芝藤俊輔 | 13 | 53.33 | NWO |
| 11 | 倉岡信太郎 | 13 | 49.07 | 多色パーミッション |
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すんません。大会自体は9/27に行われたものですが、余りの忙しさに大会のトピックスを取り上げていませんでした。(^^;) というわけで、会報のLife+12から記事をそのまま使ってトピックスとする事にします。(^^;;;) はえある高知最強位戦を一週間後に控えたこの日、出場への最後の切符をめぐる熾烈な戦いが繰り広げられた。ポイントランキング暫定2位の野口は切符を既に手にしている安心感からか、優勝を目の前にして6回戦で《殺人鯨》(以下 シャチ)に食われて沈み、中村、尾崎(元)の16点同士、一度引き分けをしている2人のプレーオフとなった。 このデッキ、基本的には《プロパガンダ》を張って《ハルマゲドン》を撃ち込み、相手クリーチャーからの攻撃を封じるというもの。こちらのマナ源はアーティファクトマナに頼っているので《ハルマゲドン》や《冬の宝珠》の影響を受けないというプリズン型デッキの基本的な構成である。 しかし、このクリーチャーの選択には逸話があるようで、聞くところによると、彼が会場に到着してデッキを確認したところなんとメインが59枚であった事が判明。急遽、友人から「適当」なクリーチャーカードを借りたらこれであった・・・という話らしい。 サイドボードを見てみると、ヨーロピアンブルー対策の《沸騰》4枚、《ロボトミー》3枚はやはり使用頻度が高く、メインにも入っている《沈黙のオーラ》は最大の弱点である《ネビニラルの円盤》をよく防いでいた。バランス感覚の良さが感じられたサイドボードであったと思う。 |
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予告では最強位戦はスイスドロー6回戦を予定していたのであるが、16名でスイス6回戦となると、下位グループの方で複数回同じ対戦カードを組まれる可能性があるので、スイスドロー4回戦+上位4名によるシングルエリミネーション決勝といたします。ですので、足切りラインは3勝1敗となるでしょう。 さて、出席者情報。出席が危ぶまれていた矢野くんは松山からの車の足を確保できたので出席できますとの返事を得たが、松田くんは模試、中村くんは修学旅行、下村くんは文化祭と各高校での行事のために欠席の可能性が高いとのこと。 自分の予想としては、今年絶好調の富永が優勝候補の筆頭ではあるが、彼は溝渕率いるK(香長)軍団との戦いが山となるであろう。特に溝渕に対しては公式戦では蛇に睨まれたカエル状態で8連敗中。今度こそ溝渕に借りを返す事が出来るか!? |
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遂に98年度高知最強を決める「’98MTG高知最強位戦」が10/4に開催される。これは、スタンダードのブロック変更が行われる11/1で1年を区切り、高知でその1年間で活躍したデュエリストのみを集め、その年の最強を決定する大会である。 その結果、98年度MTG高知最強位戦への出場権を獲得したのは以下のデュエリストである。(「補」は補欠の意)なお、レギュレーションはスタンダードを採用する。 |
| No. | 名前 | #9 | #10 | #11 | #12 | #13 | #14 | #15 | #16 | #17 | 備考 |
| 1 | 小林昇 | 12 | 6 | - | - | - | 4 | - | 3 | - | 97年度高知最強位 |
| 2 | 上野隆之 | 15 | 9 | - | 9 | 9 | - | 9 | - | 7 | 9th優勝 |
| 3 | 松田遙平 | 9 | 15 | 15 | 9 | 9 | 10 | - | 3 | - | 10th優勝 |
| 4 | 溝渕正晃 | - | - | 18 | 13 | 7 | - | 9 | 3 | - | 11th優勝、日本13位 |
| 5 | 山崎倫太郎 | 9 | 9 | - | 18 | 10 | 9 | 13 | 12 | 10 | 12th優勝 |
| 6 | 富永誠 | 9 | 6 | 7 | 13 | 18 | 15 | 18 | 13 | 15 | 13th優勝、15th優勝 |
| 7 | 那須祐輔 | - | 6 | - | 9 | 9 | 21 | 15 | 16 | - | 14th優勝 |
| 8 | 矢野雅士 | - | - | - | - | - | - | - | 19 | - | 16th優勝 |
| 9 | 中村泰浩 | - | - | - | 12 | 6 | - | 15 | - | 19 | 17th優勝 |
| 10 | 野口雄司 | 9 | 9 | - | 15 | 12 | 15 | 11 | 8 | 15 |
97/11-98/9までの 累積マッチpt上位者 |
| 11 | 藤原一成 | 9 | 7 | 9 | 12 | 12 | 9 | 9 | 12 | 12 | |
| 12 | 西岡崇 | 9 | 12 | 9 | 12 | 4 | 6 | - | 11 | 14 | |
| 13 | 倉岡信太郎 | 9 | 8 | 3 | 13 | 10 | 8 | 11 | 6 | 13 | |
| 14 | 篠原直之 | 6 | - | 12 | 7 | 9 | 14 | 15 | 9 | 7 | |
| 15 | 下村英士 | 6 | 12 | 6 | 9 | - | 15 | 9 | 6 | 6 | |
| 16 | 鍋島康克 | 3 | 10 | - | 15 | 11 | 13 | 12 | - | 9 | |
| 補 | 浜田耕太 | - | 10 | 9 | 18 | 12 | 12 | 9 | 0 | - |
上位のものが欠席の 場合順次繰り上がり |
| 補 | 有馬憲太郎 | 12 | 5 | 12 | 11 | 12 | 15 | - | - | 4 | |
| 補 | 高橋貴輝 | 9 | 9 | 12 | 9 | 13 | 9 | 12 | - | - | |
| 補 | 恒石裕一 | 9 | 3 | 3 | 6 | 9 | 12 | 12 | - | 15 |
| 順位 | 名前 | マッチPt | OppMW% | 使用デッキ |
| 1 | 中村泰浩 | 19 | 65.74 | 5色プリズン |
| 2 | 尾崎元章 | 16 | 62.04 | ヨーロピアンブルー |
| 3 | 野口雄司 | 15 | 64.81 | 白単色アーマー |
| 4 | 横山光徳 | 15 | 62.04 | 赤単色 |
| 5 | 富永誠 | 15 | 59.26 | ヨーロピアンブルー |
| 6 | 恒石裕一 | 15 | 58.33 | 白単色アーマー |
| 7 | 外京淳 | 15 | 55.56 | 黒単色 |
| 8 | 谷康彰 | 14 | 62.22 | ヨーロピアンブルー |
| 9 | 西岡崇 | 14 | 57.41 | NWO |
| 10 | 芝藤俊輔 | 13 | 53.33 | NWO |
| 11 | 倉岡信太郎 | 13 | 49.07 | 多色パーミッション |
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9月24日から25日にかけての豪雨による高知大水害の影響で、その開催が危ぶまれた第17回MTG公式大会であるが、蓋を開けてみれば95名もの熱いデュエリストが集まり、熱戦が繰り広げられた。 |
・第9回ガッツサタデーナイトトーナメント結果(98/10/03)
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9/26に行われたガッツサタデーナイトトーナメントは参加者8名によりスイス3回戦で行われ、浜田師教氏がNWOを操りスタンダード初優勝を飾った。 |