・第7回ガッツサタデーナイトトーナメント結果(98/08/31)
・現在の環境下でメタゲームを考える(98/08/28)
・ウルザの新しい能力かなり怪しい情報(98/08/27)
・ウルザ未確認情報(98/08/25)
・第4回ガッツMTGコンベンション結果(98/08/23)
・第6回ガッツサタデーナイトトーナメント結果(98/08/23)
・98/9/1フロアルール改正から抜粋(98/08/20)
・松山城陥落せず。(98/08/16)
・第16回MTG高知公式大会トピックス(98/08/16)
・第16回MTG高知公式大会結果速報(98/08/15)
・第16回MTG高知公式大会のメタゲーム(98/08/14)
・Unglued(アングルード)発売(98/08/13)
・第16回MTG高知公式大会有力県外勢情報(98/08/12)
・驚愕!プロツアーのトラベルマネーって・・・(98/08/06)
・急募!第16回MTG高知公式大会のスタッフ!(98/08/06)
・高知で最高級に危険な斉城(笑)(98/08/05)
・悪知恵の私(^^;)(98/08/02)
・FB松山トーナメントVol.2結果速報(98/08/02)
・大惨敗な私(98/08/02)
・第5回ガッツナイトトーナメント結果(98/08/01)
・97/11-98/07 MTGuser-s高知主催公式トーナメント累積マッチpt表(98/08/01)
・11月はウルザ強化月間(笑)(98/08/01)
・第7回ガッツサタデーナイトトーナメント結果(98/08/31)
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98/08/30夜に行われたガッツサタデーナイトトーナメント(TEブロックシールド))の結果は以下の通り。
夏の間にお金を使いすぎたのか?今回は参加者が非常に少なかった。とはいえ、集まる面子は強豪ばかりなので決してヌルイとは言えないはず。そんな中をここ1年で急成長をした浜田氏が念願の公式戦初優勝を飾った。 |
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EXが実戦投入されてそろそろ2ヶ月近くが経ち、現在のスタンダード環境下での強力デッキの面子も出そろった頃ではないでしょうか?各地のトーナメントに参加しながら感じた、現在のメタゲームを考えてみました。まぁ、「日本で一番弱いLv2ジャッジ」を自認していますので、この記事の内容については疑問符がありまくりかもしれませんが、その辺は笑って読んでください。 1)現在の強力デッキの紹介 現在の環境下では、安定感の有る上位3デッキと、欠点はあるものの一発力のある単色デッキのぶつかり合い、という環境ではないでしょうか?
2)各デッキの相性
3)備考 とどまっていたらデッキは徐々に死んでいってしまいます。さぁ、日々のデュエルでデッキも己の腕も精進精進。(笑) |
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独立型大型エキスパンションには新たなルールの追加があり、それがMTGに大きな環境変化を与えているのは承知の通り。またそれが楽しみでもあり、苦しみでもあったりするわけですが。 ECHO: You can pay part of the casting cost of a card with ECHO this turn and the remainder next turn. Bury the creature if you cannot pay the remainder next turn. SLEEPER: A card with SLEEPER ability comes into to play faced down, with casting cost of 0. Cannot use its ability until it's revealed. Will reveal itself when something specific happens. この「エコー」と「スリーパー」がその2種類との情報ですが、如何なものか?なにやら、後者の方はジャンプの漫画の「遊戯王」に出てくるトラップカードっぽいのですが。 |
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10月登場のウルザに関してのトピックス。 1)登場時期は10月上旬? 2)謎の75枚「トーナメントデッキ」 3)日本語版と英語版の値段が統一!? |
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98/08/23に行われたガッツMTGコンベンション(TEブロックシールド)の結果は以下の通り。
今回、TEスタータ、SHブースタ、EXブースタによるシールド戦で行われたのであるが、熱心な県外遠征組を含め、全般的にレベルの高いトーナメントとなった。 |
・第6回ガッツサタデーナイトトーナメント結果(98/08/23)
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98/08/22夜に行われたガッツサタデーナイトトーナメント(スタンダード)の結果は以下の通り。
ガッツナイトトーナメントのスタンダード戦では4連勝をしていた田尻氏を誰が止めるか?と注目が集まった今大会であるが、引き分け続出という大混戦となった。第4戦を終わったところで西岡氏と倉岡氏がマッチptが同点となったが、OppMW%の比較で優勝はカウンタードルイドを操る西岡氏に凱歌が上がった。 |
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9/1よりフロアルールが若干改正される事となった。その中から、変更が大きなものをお知らせします。 ・スリーブについて ・OPマリガンの正式採用 ・カウンターやライフ、トークンの使用について プレイヤーに直接関係する変更はこのようなものです。スリーブについての変更は非常に大きなものであると自分は感じています。 |
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前日の高知大会で松山の矢野氏に優勝を許してしまった高知県勢は、その仕返しをすべく松山に乗り込んだ。結果は、富永くんが勝てば優勝という第6戦。NWOの高市氏と激戦を繰り広げたが惜しくも1-1時間切れで引き分けてしまい、リベンジは失敗に終わった。でもいいんです。僕は昨日の優勝者の矢野氏に勝ったから。(笑) |
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今回の大会で拾ったちょっとしたトピックス。 ・高知城炎上 ・荒野のガンマン ・ありたりゅーいち氏の襲来 ・俺のNull Broochは強いでぇ ・緑Oathの悲劇 |
| 順位 | 名前 | マッチpt | OppMW% | デッキタイプ |
| 1 | 矢野雅士 | 19 | 67.8 | 赤単 |
| 2 | 恒石輝 | 16 | 71.88 | 赤単 |
| 3 | 那須祐輔 | 16 | 58.33 | 5CR |
| 4 | 穴吹和久 | 15 | 61.38 | 3CW |
| 5 | 松木隆幸 | 15 | 59.92 | 白赤ウィニー |
| 6 | 浜田師教 | 15 | 57.67 | NWO |
| 7 | 斉城智仁 | 15 | 54.37 | 覚醒ライダー |
| 8 | 長野敏 | 15 | 51.11 | 赤緑ステロ |
| 9 | 富永誠 | 13 | 62.04 | Oath of Druids |
| 10 | 公文拓史 | 13 | 59.26 | 赤単 |
| 11 | 土居内康弘 | 13 | 49.07 | 赤緑ステロ+黒 |
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93名で行われた今回の高知大会は赤く染まった。流行のOathデッキへのアンチテーゼなのか?クリーチャーに頼らない赤単色バーンデッキが会場を真っ赤に染めた。決勝戦に残った2人も今回の赤単色の暴れかたを表すように赤単色デッキであった。 なお、MTGuser-s高知主催のトーナメントでの県外勢の優勝は、昨年の夏以来の久々の事である。 |
・第16回MTG高知公式大会のメタゲーム(98/08/14)
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さて、日本一弱いLv2ジャッジの毎度あてにならない、「今回のメタゲームを考える」。これ見て、「騙された!」「全然違う!」なんて苦情は一切受付しておりません。(笑) 基本的には前回の第15回と同じように、全体的には赤、黒の両単色デッキが多いのは間違いが無いでしょう。これはカード資産の少ない初心者がトーナメントレベルデッキを作り上げようとすると単色に走りがちという事を表しています。しかし、初心者と言ってもその単色パワーは侮る事はできないでしょう。少なくても、優勝を目指すならばこの両単色に対しては十二分な対策が必要かと思われます。 今回、注目されるのは有力県外勢の出場。実は昨年の夏以降、我々MTGuser-s高知が主催する公式トーナメントでは県外勢は優勝していないのですが、今回は久々に高知城炎上の危険性が高まっています。 |
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前々から話題になっていた新型エキスパンション、「Unglued」がアメリカ本国で発売となったようである。このカードセットはジョークで作ったセットであり、実際の公式トーナメントには使う事は出来ないのであるが、カードテキストを読んでいるだけで楽しくなってくるカードセットである。ちょっと、カードの例を挙げてみよう。 「Look at me,I'm the DCI」(白白5、ソーサリー) 「Mesa Chicken」(白白、鶏の召喚、2/2) ほら欲しくなってきたでしょう?(笑)このカードセットはホビージャパンでは扱わない事が考えられるし、どう考えても大量に印刷される事はないであろうから、コレクター心を揺さ振るカードセットになりそうだ。(^^;)しかし、本家が同人みたいな事をするかねぇ・・・・・ |
・第16回MTG高知公式大会有力県外勢情報(98/08/12)
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前回はほとんど有力県外勢が来なかった高知大会であるが、今回はなかなか豊富な顔触れが揃いそうである。大阪からもうおなじみの片岡氏。チームナムコの3名、真鍋氏、小林氏、吉田氏。ひょっとすると香川からも大御大の森崎氏は出場しないものの、その弟子が来るかも? |
・驚愕!プロツアーのトラベルマネーって・・・(98/08/06)
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今日、大阪でのPTQ大阪予選のエントリーカードが戻ってきた。今度のレギュレーションでは初日TE+SH+EXのシールド戦の予選と、2日目は上位入賞者によるTE+SH+EXのブースタードラフト戦。とりあえず悲しみの残りかすを引けば初日突破は夢じゃないなと思う今日このごろ。 まぁ、そんなことは決勝ラウンドに残ったときにゆっくり考えよう。(爆) |
・急募!第16回MTG高知公式大会のスタッフ!(98/08/06)
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8/15に開催予定の第16回大会であるが、スタッフ不足に悩まされている。というのも、いつものスタッフに急に不幸が・・・じゃなくて、急用が入り、現在確定スタッフは3名という状況である。 |
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地雷型のデッキを作らせたら、高知で3本の指に入る斉城くん。彼の巧さはカードのテキストをよく読んでいる事である。だから、余りもののカードを使ってデッキを作成させてもかなりイケてるデッキを作ってしまうので、個人的に一目を置いている次第である。 おまけ。ついでに3vs3のエンペラー戦で遊んでいた彼。彼のデッキは覚醒ライダー。全員のアップキープに「手札に返れぇ」モードが炸裂していたなぁ。そりゃ強いわ。(笑) |
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今回の我がメカゴジラは動きませんでした。今回のデッキは依然使っていたタイプでではなく、実はDojoで拾ってきたレシピをそのまんま使ってデッキを制作したのですが、全然考えずにカードを組んで、当日デッキ登録時に土地が16枚しかない事に初めて気がついたのでした。 そんな中、私のデュエル中のトピックスを紹介。 1)3連続Reanimate 2)あぁ、勘違いのHall of Gemstone 3)新たな勝ちパターン 4)勝つ為には手段を選ばず。しかし・・・ |
・FB松山トーナメントVol.2結果速報(98/08/02)
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今回も高知県勢は松山城を落とすべく、富永、本廣、手塚、久川、西岡(各敬称略)、そして私の6人が乗り込んだ。特に手塚、久川、そして私は前回の松山のメタゲームから、松山には瞬殺系地雷がよく似合うと判断。それぞれ、メサクラフト、無限クラゲ、伏魔殿で出場。しかし、あえなく土地事故などで高知地雷系全員、枕を並べて討死となった。(^^;) さて、上位陣の結果は、1位赤単(アンク入り)、2位緑単色ブドウ園スパイク、3位は富永のドルイドとなった。全勝同士の対決となった赤単と富永の戦いは、松山式赤単が良く搭載している「4枚のミシュラのアンク」の前に富永はなすすべも無く全焼。改めてドルイドデッキの弱点を再認識する事となった。 |
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発表したとおり、第5回ガッツサタデーナイトに出場した私は大惨敗。1勝も出来ずに大爆死。敗因ははっきりしている。隣の西岡氏と対面の市山氏と同じ色である白青を主力に選んでしまった為に、クリーチャーの数はともかくとしてその質が小物でパンチ力に欠け、その上カウンターなどを取り逃がし搦め手でも勝てる状況を作る事が出来ないデッキとなってしまったからである。 こうして、せっかく前回シールド戦で優勝した貴重なポイントを大放出したのでありました。なお、同じLv2ジャッジの本廣氏は違うテーブルでしっかり大活躍。明暗分けたねぇ。ぐすん。 |
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| 1 | 本廣泰造 | 7 | 59.26 | 1 | 市山太郎 | 9 | 55.56 |
| 2 | 高橋貴輝 | 7 | 48.15 | 2 | 西岡崇 | 6 | 66.67 |
| 3 | 常徳和之 | 6 | 55.56 | 3 | 安沢順 | 6 | 55.56 |
| 4 | 小森光 | 3 | 59.26 | 4 | 田尻聡 | 6 | 44.44 |
| 5 | 倉岡信太郎 | 0 | 77.78 | 5 | 国光優之 | 0 | 77.78 |
| 6 | 手塚智紀 | 0 | 33.33 | 6 | 久川順一 | 0 | 66.67 |
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今回のナイトトーナメントはTEブロックのロチェスタードラフト戦。実力がもろに現われるレギュレーションである。今回は予定の16名に足りなかったので、6名づつのテーブルに別れてのトーナメントとなった。このため、今回は全体の優勝は無く、各テーブルから優勝者が出る事となる。 |
・97/11-98/07 MTGuser-s高知主催公式トーナメント累積マッチpt表(98/08/01)
| 順位 | 名前 | 累積点数 | 順位 | 名前 | 累積点数 |
| 1 | 富永誠 | 103.5 | 44 | 小森光 | 33 |
| 2 | 野口雄司 | 83.5 | 44 | 小野誠一郎 | 33 |
| 3 | 浜田耕太 | 75 | 44 | 弘田昌志 | 33 |
| 4 | 高橋貴輝 | 73 | 44 | 常徳和之 | 33 |
| 5 | 藤原一成 | 72 | 44 | 公文拓史 | 33 |
| 6 | 有馬憲太郎 | 70.5 | 44 | 中村泰浩 | 33 |
| 7 | 山崎倫太郎 | 68 | 50 | 谷口雄哉 | 32 |
| 8 | 西岡崇 | 67.5 | 51 | 芝藤俊輔 | 31 |
| 8 | 田尻聡 | 67.5 | 51 | 浅野公人 | 31 |
| 10 | 松田遙平 | 67 | 53 | 本久理浩 | 30 |
| 10 | 鍋島康克 | 67 | 53 | 岡田成裕 | 30 |
| 12 | 下村英士 | 65 | 55 | 本廣泰造 | 29 |
| 13 | 西村建治 | 64 | 56 | 津田敦 | 28.5 |
| 14 | 浜田知章 | 63.5 | 57 | 大島正照 | 28 |
| 15 | 篠原直之 | 63 | 57 | 斉城智仁 | 28 |
| 16 | 倉岡信太郎 | 62 | 57 | 川野泰雄 | 28 |
| 17 | 那須祐輔 | 61.5 | 57 | 瀧下祥 | 28 |
| 18 | 西森崇 | 59.5 | 57 | 深田武男 | 28 |
| 19 | 市山太郎 | 55.5 | 62 | 吉村遼 | 27 |
| 20 | 恒石裕一 | 54 | 62 | 奴田原大 | 27 |
| 20 | 丹羽清 | 54 | 62 | 手塚智紀 | 27 |
| 22 | 和田義仁 | 53 | 62 | 小笠原隆明 | 27 |
| 23 | 安岡優二 | 52 | 62 | 大西竜 | 27 |
| 23 | 溝渕正晃 | 52 | 62 | 前川拓志 | 27 |
| 25 | 津野将伸 | 51 | 68 | 原田誠 | 25 |
| 25 | 上野隆之 | 51 | 68 | 伊藤秀利 | 25 |
| 27 | 美濃部好弘 | 50.5 | 68 | 三好伸夫 | 25 |
| 28 | 野村嘉志 | 47.5 | 71 | 谷口巧大 | 24 |
| 29 | 久川順一 | 42.5 | 71 | 片岡昇 | 24 |
| 29 | 真鍋敏幸 | 42.5 | 71 | 土居内康弘 | 24 |
| 31 | 橋田亮 | 42 | 74 | 高市知可 | 23 |
| 32 | 恒石輝 | 39 | 75 | 本木伸吾 | 22 |
| 32 | 安沢順 | 39 | 75 | 堀川俊一 | 22 |
| 32 | 川村幸司 | 39 | 75 | 小林昇 | 22 |
| 35 | 福留正人 | 37 | 75 | 松木洋明 | 22 |
| 35 | 田中豪 | 37 | 79 | 松木隆幸 | 21.5 |
| 35 | 池本翔太 | 37 | 80 | 千頭英治 | 21 |
| 38 | 十万一幸 | 36.5 | 80 | 小笠原慈久 | 21 |
| 39 | 井上幸一 | 36 | 80 | 横田崇 | 21 |
| 40 | 井美忠勝 | 34 | 80 | 筒井一誠 | 21 |
| 40 | 近藤篤志 | 34 | 80 | 国見裕輔 | 21 |
| 40 | 堀川将孝 | 34 | 80 | 公文真人 | 21 |
| 40 | 都築健 | 34 | 86 | 粟田由起夫 | 20 |
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この表はMTGuser-s高知が97/11以降に主催した公式トーナメントの累積マッチptである。ミニトーナメントの獲得点数は1/2で計算しているので注意。 なお、98/10に行われる’98高知最強位戦は、ミニトーナメントを除く各トーナメント優勝者、昨年度の最強位の小林氏が出場するが、それらの人数が16名に足りない場合は、その直前まで集計したこの表より上位から補填される。 ’98高知最強位戦に出る為には、8/15、9/27の後2回のチャンスしかない。いよいよ終盤戦に入ってきたようだ。 |
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10月より第4の独立型エキスパンション「ウルザズ・サーガ」が発売されるが、本格的にウルザが解禁になると予想される11月は、このウルザが主役のトーナメントを企画中です。 なお、両大会の定員、詳細は未定ですので、後日決定しましたら発表します。ご期待ください。 |