★ 神河救済プレリリーストーナメント(5/10)
GP松山直後はプレリリーストーナメントが待っていたりします。5月21-22日にに日本各地で開催予定。四国では丸亀市で開催予定です。
→神河救済プレリリーストーナメント情報
(マジック:ザ・ギャザリング)
★ PTフィアデルフィア結果(5/9)
5/6-8に開催されたPTフィアデルフィアで広島の津村健志が準優勝。優勝は16歳になったばかりのGadiel
Szleifer(アメリカ)。
今回のPTはこれまでとちがってSkin Gamesと呼ばれる賞金形態で行われた。これは毎ラウンドに賭けられた賞金を勝者が総取りするシステムで、これまで以上に賞金を獲得するプレイヤーが増えるシステム。(しかし、その代わりに3敗した時点でトーナメント失格となる。)
また、今回のPTの結果で早速プロプレイヤークラブの恩恵を得るプレイヤーが続出。日本勢ではLv5に小室修、中村修平、志村一郎、津村健志が昇格。
これで、彼らは2006年末までの全てのPTと世界選手権の旅費とそれらに参加するだけで1500ドルの賞金を保証され、GPでも250ドルの賞金が保証される。
→プロツアー・フィラデルフィア
(MagictheGathering.com)
★ GP松山直前トライアルに関して(5/2)
GP直前といえば直前GPT。というわけで、今回のGPでも直前GPTを会場で行います。内容は神河物語+神河謀叛のシールド戦によるシングルエリミネーションだぁ!
参加費はいつもの\3000じゃなくて\2000とちょっとお徳。12:00-1500までの間に32名集まるごとにトーナメントを開始し、各トーナメントの優勝者にBYE3、準優勝者にBYE2を差し上げます。
→グランプリ松山(タカラHPより)
★ GP松山の参加受付に関して(5/2)
既にタカラのHPで発表となっていますが、改めてGP松山の参加受付についてご紹介。今回はこれまで行ってきた葉書やWEBによる事前参加予約は必要ありません。
GP松山本戦参加受付
・13日(金)
受付時間:17:00-21:00
参加費 :\3500
・14日(土)
受付時間:8:30-9:00
参加費 :\3500+当日参加登録費用\500=合計\4000
→グランプリ松山(タカラHPより)
★ プロプレイヤークラブシステム発表(5/2)
ますますMTGのイベントが魅力的なものになりますぞ!PTやGPなどのプレミアイベントでの報奨制度が若干変更となり、最高クラスの報奨は、国別選手権招待、各GPでのBYE3、全てのプロツアー(世界選手権含む)の招待と航空券と宿泊費とプロツアー参加報奨$2000、GPの参加報奨$500・・・えーと、鼻血でそうです。(^^;
お、GP松山はこの報奨制度の恩恵を得ることができるそうですぞ。
→プロプレイヤーズ・クラブ