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★ 5DNプレリリースで得たパックについて(5/26訂正)
プレリリーストーナメントを運営した全国のスタッフの皆さん、お疲れ様でした。
ところで、スタッフの皆さんが手に入れたスタッフ報酬のフィフスドーンのパックに関してDCIのネットワーク・マネージャー Andy Hecktから声名が発表されています。要約すると以下のとおりです。
- トーナメントポリシーにより公式発売日前の商品を使った認定トーナメントはプレリリーストーナメント以外は認められない。
- スタッフが取得したプレリリース商品は公式発売日まで、転売、イベントでの使用、イベントでの賞品授与に使用できない。なお、この規定はプレイヤーが賞品として得たパックには適用しない。
→プレリリースで得た商品について(MJMJ)
★ 5DNカードリスト発表(5/25)
HJのサイトでフィフスドーンのカードリストが発表となっている。また、先日のプレリリーストーナメントに先立ってFAQも発表となっている。
→フィフス・ドーン日本語版カードリスト(マジック:ザ・ギャザリング)
→Spoiler
List(MagicTheGathering.com)
→フィフス・ドーンFAQ〔日.txt〕(MJMJ)
→フィフス・ドーンFAQ〔英〕 (MJMJ)
★ 5DNプレリリースでのスタッフ報酬BOX取り扱い注意(5/23)
プレリリーストーナメントを運営した全国のスタッフの皆さん、お疲れ様でした。
ところで、スタッフの皆さんが手に入れたスタッフ報酬のフィフスドーンのパックに関してDCIのネットワーク・マネージャー Andy Hecktから声名が発表されています。要約すると以下のとおりです。
スタッフが取得したプレリリース商品は公式発売日まで、転売、イベントでの使用、イベントでの賞品授与に使用してはいけません。
なお、この規定はプレイヤーが賞品として得たパックには適用されません。プレリリーストーナメントでプレイヤーが得たフィフスドーンのパックは、ご自由に使用できます。
→プレリリースで得た商品について(MJMJ)
★ 5DNプレリリーストーナメント-松山結果(5/23)
四国初のプレリリーストーナメントは午前の部(参加数42名)と午後の部(参加数20名)の2回開催され、午前の部は綾圭介、午後の部は穴吹和久が5連勝で優勝し、それぞれが発売前のフィフスドーン1BOXを獲得。
★ 名古屋ででっかいイベントが(5/21)
近畿、東海を縦横無尽に走り回っているイベントコーディネーターの金澤くんと宮本くんが7月に名古屋ででっかいイベントを考えているようです。なんと2日間イベント!ちょっとしたGPみたいですね。気になる人は以下をチェック!
→Angelic
Smile in Nagoya(石橋を叩いて壊す)
★ 初心者歓迎!プレリリーストーナメント(5/19)
5/22-23に全世界でフィフスドーンのプレリリーストーナメントが開催されるが、初心者向けにプレリリーストーナメントの参加の勧めというべき記事が掲載されている。
プレリリースは新人にとっては完璧なトーナメントだ。適用されるルールの厳しさは低いレベルになっているので、新人プレイヤーが経験不足の被害を受ける確率は低いだろう。ただし、だからってルールがいい加減で、毎ターンイカサマの餌食になるってわけじゃない。むしろ、ルールによってあなたのゲームに対する理解を助け、きちんとしたルールの中でプレイできるよう導いてくれるんだ。ルール適用度は、懲罰的というより参考的なものだ。
(記事より抜粋)
トーナメント未経験の方は是非ともこの記事読んでみてください。きっと、トーナメントに対する不安を取り除いてくれますよ。
→フィフス・ドーン
プレリリースの手引き(マジック:ザ・ギャザリング)
★ Regrowth内蔵クリーチャー(5/19)
フィフスドーンのプレビューより《永遠の証人/Eternal Witness》が紹介されているが、このクリーチャーは間違いなく構築戦で暴れるカードになる事は容易に想像できる。てーか、記事を読めば構築戦用にデザインされたカードって書かれているし。

3マナで Regrowth内蔵の2/1って書いています。
(画像をクリックすると拡大します)
記事でも書かれていますが、現在のスタンダードでも緑系コントロールデッキに居場所がありそうですし、エクステンデッドならもっといろんな悪いことができそうです。3マナクリーチャーなので《魔の魅惑/Aluren(TE)》と組み合わせてとか、コンボ系にも相性よさそうですね。。
→創生の証人
(マジック:ザ・ギャザリング)
★ PTサンディエゴ決勝トーナメント(5/17)
日本時間5/17 7:00時点で準決勝まで終了しており、決勝戦の組み合わせはAntoine RuelとNicolai
Herzogとなっている。
Nicolai はMirrodinブロックのロチェスターで争われたPTアムステルダムでも優勝しており、ミラディンブロックリミテッドでの王者っぷりを強烈にアピール。Antoine
Ruelは日本のGPに何度も参加しており、日本でもおなじみのプレイヤー。
なお、日本期待の大磯は残念ながら準々決勝でAntoine Ruelに1-3で敗北。インビテーショナルから始まった大磯のマジック漬け週間が終わった。
→Live
Coverage of 2004 Pro Tour San Diego(MagicTheGathering.com)
★ インビテーショナルはBob Maherが優勝(5/16)
インビテーショナルの決勝トーナメントは3つの構築戦で行われた。Bob MaherはMattias
Jorstedtに対してAuction of the Peopleで勝利、Mirrodin Block Constructedで敗北、そして最後のOnline
Extendedで勝利して優勝を決めた。
なお、「対象のプレイヤーは9つの毒カウンターを得る」ってカードはさすがにないわけで、Bob Maherは新たなカードを再考することを約束している。
優勝したBob Maher
→
Live Coverage of the 2004 Magic Invitational(MagicTheGathering.com)
★ PTサンディエゴ2日目終了(5/16)
PTサンディエゴの2日目が終了。大磯が8位に食い込み、明日の決勝トーナメントにコマを進めた。
大磯とともにTOP8入りを目指した平林は、最後のR15でIDできれば決勝進出というところで、IDできない相手とのマッチアップとなり残念ながら敗北。惜しくも決勝トーナメント入りを逃した。
|
Rank
|
Player
|
Points
|
Op.Win%
|
|
1
|
Herzog, Nicolai [NOR]
|
39
|
60.74%
|
|
2
|
Turian, Michael [USA]
|
37
|
62.30%
|
|
3
|
Herberholz, Mark [USA]
|
37
|
58.00%
|
|
4
|
Stark, Ben [USA]
|
36
|
59.63%
|
|
5
|
Ruel, Antoine [FRA]
|
34
|
64.22%
|
|
6
|
Perez del Pozo, Angel [ESP]
|
34
|
63.04%
|
|
7
|
Jonsson, Anton [SWE]
|
34
|
62.81%
|
|
8
|
Oiso, Masashi [JPN]
|
33
|
65.78%
|
↑Top8
|
Rank
|
Player
|
Points
|
Op.Win%
|
|
8
|
Oiso, Masashi [JPN]
|
33
|
65.78%
|
|
9
|
Hirabayashi, Kazuya [JPN]
|
33
|
62.89%
|
|
15
|
Okamoto, Jin [JPN]
|
32
|
59.13%
|
|
27
|
Suzuki, Kenta [JPN]
|
30
|
59.41%
|
|
35
|
Ikeda, Tsuyoshi [JPN]
|
30
|
54.15%
|
|
42
|
Mayuzumi, Shin'ichi [JPN]
|
28
|
56.81%
|
|
54
|
Morita, Masahiko [JPN]
|
27
|
57.70%
|
|
62
|
Asahara, Akira [JPN]
|
27
|
55.15%
|
|
75
|
Yamamoto, Kentaro [JPN]
|
24
|
61.28%
|
|
92
|
Iwai, Tsuyoshi [JPN]
|
24
|
52.39%
|
|
93
|
Yamakawa, Shin'ichiro [JPN]
|
24
|
51.88%
|
|
97
|
Takakuwa, Akihiro [JPN]
|
24
|
48.97%
|
↑2日目の日本勢の成績
→Live
Coverage of 2004 Pro Tour San Diego(MagicTheGathering.com)
★ PTサンディエゴ2日目終盤戦(5/16)
PTサンディエゴは予選ラウンドの終盤戦。残るは5thドラフトと3戦のみ。大磯と平林が30ptで2位と3位につけており、決勝トーナメント進出に王手。第12戦終了時点の日本勢の成績。(2日目進出プレイヤーのみ)
|
Rank
|
Player
|
Points
|
Op.Win%
|
|
2
|
Oiso, Masashi [JPN]
|
30
|
66.89%
|
|
3
|
Hirabayashi, Kazuya [JPN]
|
30
|
62.50%
|
|
35
|
Mayuzumi, Shin'ichi [JPN]
|
24
|
58.88%
|
|
36
|
Suzuki, Kenta [JPN]
|
24
|
58.19%
|
|
37
|
Morita, Masahiko [JPN]
|
24
|
58.10%
|
|
54
|
Okamoto, Jin [JPN]
|
23
|
61.61%
|
|
81
|
Asahara, Akira [JPN]
|
21
|
54.39%
|
|
85
|
Ikeda, Tsuyoshi [JPN]
|
21
|
53.47%
|
|
87
|
Yamakawa, Shin'ichiro [JPN]
|
21
|
50.45%
|
|
89
|
Takakuwa, Akihiro [JPN]
|
21
|
47.72%
|
|
92
|
Yamamoto, Kentaro [JPN]
|
18
|
65.90%
|
|
103
|
Iwai, Tsuyoshi [JPN]
|
18
|
54.83%
|
→Live
Coverage of 2004 Pro Tour San Diego(MagicTheGathering.com)
★ PTサンディエゴ初日結果(5/15)
PTサンディエゴの初日は3回のブースタードラフトと7回戦までが行われた。途中6回戦終了の時点で、マッチポイント12点未満のプレイヤーはここで足切りされる。
初日が終わったところで全勝は、スウェーデンのAnton Jonsson、フランスのAntoine RuelとJean Charles
Salvin。2日目にコマを進めた日本勢は以下のとおり。
|
Rank
|
Player
|
Points
|
Op.Win%
|
|
6
|
Ooiso, Masashi [JPN]
|
18
|
69.04%
|
|
12
|
Hirabayashi, Kazuya [JPN]
|
18
|
56.80%
|
|
24
|
Yamamoto, Kentaro [JPN]
|
15
|
67.85%
|
|
26
|
Morita, Masahiko [JPN]
|
15
|
66.78%
|
|
36
|
Asahara, Akira [JPN]
|
15
|
60.54%
|
|
37
|
Mayuzumi, Shin'ichi [JPN]
|
15
|
59.79%
|
|
57
|
Ikeda, Tsuyoshi [JPN]
|
15
|
53.74%
|
|
66
|
Suzuki, Kenta [JPN]
|
15
|
49.25%
|
|
76
|
Okamoto, Jin [JPN]
|
14
|
58.20%
|
|
104
|
Yamakawa, Shin'ichiro [JPN]
|
12
|
53.26%
|
|
105
|
Iwai, Tsuyoshi [JPN]
|
12
|
52.31%
|
|
113
|
Takakuwa, Akihiro [JPN]
|
12
|
41.15%
|
なお、四国予選を突破した岩井は1stドラフトで1-2だったが、2ndドラフトで3連勝。初プロツアーながら2日目に進んでいる。
→Live
Coverage of 2004 Pro Tour San Diego(MagicTheGathering.com)
★ PTサンディエゴ開幕(5/15)
インビテーションの翌日はPTサンディエゴ。現在、R3まで終了。3連勝の日本人は山本、大磯、平林、浅原の4名。なお、四国予選突破の岩井は1-2スタート。
→Live
Coverage of 2004 Pro Tour San Diego(MagicTheGathering.com)
★ ねずみ!(5/15)
フィフスドーンのプレビューより。何も言わず、このカードを見てください。

デッキに何枚でも入れていいですって書いています
→Rats!
Rats! Rats!(MagicTheGathering.com)
★ インビテーション3日目(5/14)
3日間、16名のよる総当たり戦の結果、インビテーションの決勝ラウンドに進む2名が決定した。Bob
Maher(アメリカ)は14-1という他を圧倒する成績で勝ち名乗りを上げ、Mattias Jorstedt(スウェーデン)は激しいセカンドグループの戦いを勝ち抜き決勝戦にコマを進めることになった。
決勝戦はPTサンディエゴ開催中の土曜日に行われることとなる。
Mattias Jorstedt(左)、Bob Maher(右)
→
Live Coverage of the 2004 Magic Invitational
★ GP名古屋、GP横浜、PT名古屋!(5/14)
今週号のファミ通にMTGの広告が2面ぶち抜きで掲載されているが、その中でGP名古屋の8/28-29、GP横浜の11/20-21と告知されている。また、GP横浜はPT名古屋の予選シーズンであることが明らかとなっており、来年明けにPT名古屋が開催されることが予想される。
それぞれのイベントのフォーマットはこの広告では明らかとなっていないが、GP名古屋はスタンダード、GP横浜はシールド+ロチェスタードラフトとそれぞれWotCのサイトで既に公表されている。
→Grand
Prix Schedule
★ 2004年都道府県選手権(5/14)
HJのサイトで10月に開催されるイベントの都道府県選手権が発表となりました。これは10月に発売される神河物語の構築戦解禁に合わせた10/23-24に全国の都道府県で一斉に開催されます。
賞品がとにかく豪華!優勝者には優勝を称える盾、TOP8には記念プレイマット、そしてそれに加えてTOP32にはブースターパック進呈!
もちろん、四国でも四国四県で開催するよう企画中です。会場など詳細は夏ごろに発表予定です。お楽しみに!
なお、注意点としては自分が在住している都道府県以外の都道府県選手権には出場できないということ。例えば、阿波池田に在住の方は高知の会場が近かったとしても、徳島で開催される都道府県選手権しか参加できません。ご注意。

都道府県選手権のロゴ
→2004年都道府県選手権
★ インビテーション2日目(5/13)
2日目となったインビテーション。この日もBob Maherが全勝。これで通算成績が10-0で2位のMattias
Jorstedtとは2ゲーム差。
なお、Bob Maherが提出した希望したインビテーションカードは「Target player gets nine poison
counters.」 もし彼が新カードをデザインする権利を得たとしても、 さすがにこれは無いだろうということで再デザインすることになるでしょう。(^^;
ところで、この日はマジックオンラインでの閲覧は可能だったとの事。また、実況中継としておなじみのRon
Fosterさんががんばっていたとか。
→
Live Coverage of the 2004 Magic Invitational
→
Invitational Grand Prize Card Submissions
→
2004 Invitational Card Concepts
★ インビテーション開催中(5/12)
今年は日本人が2名も参加ということで注目度の高いインビテーション。今年も昨年同様マジックオンライン上で開催されるこのトーナメント、現在初日を終えて、岡本尋が4-2、大礒正嗣が3-3の成績。
なお、インビテーションはマジックオンラインで閲覧可能との事でしたが、案の定サーバーダウンで見ることできません。(^^;
→
Live Coverage of the 2004 Magic Invitational
★ プレリリーストーナメント面白企画(5/12)
5/22-23に各地で開催されるフィフスドーンのプレリリーストーナメントでは、面白企画として賞金首システムが採用されました。そのトーナメントで賞金首に認定された方を倒すと賞品としてボーナスパックが与えられます。
また、それ以外でも5連勝するとフィフスドーン1BOXが貰えたり、サイドイベントのブースタードラフトでも賞品大盤振る舞い。プレリリーストーナメントはお祭りなんで是非とも参加参加!
★ PTQシアトル−四国結果(5/3)
5/3に高知市で開催されたPTQシアトル−四国は22チームの参加チームが集まり、スイスドロー6回戦+決勝トーナメントによりPTシアトルの参加権と賞金1500ドルを争った。
決勝戦はDeatho Jiru(岡山 小林正典、花岡俊史、戸田雅章)がBig Jun(高知 西森崇、上田裕樹、高橋和志)を破り優勝を決めた。ただし、PTシアトルの参加権は1位から3位までのチームが権利放棄したため、4位のSuika(徳島 鈴木孝昭、岩井剛士、河村一志)が参加権を獲得した。
・予選ラウンド結果
|
予選順位
|
チーム名
|
獲得ポイント
|
OppMW%
|
|
1
|
YAH!YAH!YAH!(広島)
|
15
|
60.1852
|
|
2
|
Deatho Jiru(岡山)
|
13
|
62.9630
|
|
3
|
Suika(徳島)
|
13
|
58.3333
|
|
4
|
Big Jun(高知)
|
13
|
52.7778
|
・決勝ラウンド結果
準決勝
|
YAH!YAH!YAH!(広島)
|
×−○
|
Big Jun(高知)
|
|
Deatho Jiru(岡山)
|
○−×
|
Suika(徳島)
|
決勝
|
Deatho Jiru(岡山)
|
○−×
|
Big Jun(高知)
|

優勝 Deatho Jiru(岡山)
左から戸田、花岡、小林
PTシアトルの権利を獲得したSuika(徳島)
左から河村、岩井、鈴木
★ 四国地区選手権結果(5/2)
5/2に高知市で開催された四国選手権は、58名の参加者がスイスドロー6回戦+決勝トーナメントにより、4つの四国地区代表の座を争った。結果、加地哲也(香川)、津野文紀(高知)、杉本雅之(愛媛)、綾圭介(香川)が2004年度四国地区代表として日本選手権に駒を進めることとなった。
・予選ラウンド結果
|
予選順位
|
名前
|
Points
|
OppMW%
|
デッキタイプ
|
|
1位
|
加地哲也(香川)
|
15
|
50.7407
|
緑白ウルザ
|
|
2位
|
井上誠(愛媛)
|
14
|
65.7407
|
緑黒死の雲
|
|
3位
|
本田充(愛媛)
|
14
|
60.5556
|
白ウィニー
|
|
4位
|
鎌倉崇弘(愛媛)
|
14
|
59.2593
|
親和
|
|
5位
|
杉本雅之(愛媛)
|
13
|
58.1481
|
緑赤ステロ
|
|
6位
|
津野文紀(高知)
|
13
|
57.9630
|
親和
|
|
7位
|
綾圭介(香川)
|
13
|
56.6667
|
白赤サイクリング
|
|
8位
|
山中昭典(高知)
|
13
|
52.7778
|
ゴブリン召集
|
・決勝ラウンド結果
|
加地哲也(香川)
|
2
|
-
|
0
|
山中昭典(高知)
|
|
杉本雅之(愛媛)
|
2
|
-
|
0
|
鎌倉崇弘(愛媛)
|
|
本田充(愛媛)
|
1
|
-
|
2
|
津野文紀(高知)
|
|
綾圭介(香川)
|
2
|
-
|
1
|
井上誠(愛媛)
|

2004年度四国代表。 左から、綾、加地、津野、杉本
→上位8名のデッキリストなど
|