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2月からはPTQシーズンもベネチアから横浜に変更です。西日本でのPTQ横浜シーズンの先頭を切って、高知でPTQ横浜-四国を行います。
また、PTQ横浜-四国のバイヤー登録、ジャッジ希望者の登録も以下のサイトで行っています。興味ある方はどうぞ。 なお、他の地域の予選に関してもWoCのサイトで発表されている。そのページによると、それぞれのPTQ横浜の日程と招待枠は以下の通りである。
→2002 Pro Tour Yokohama Qualifiers(日本の予選のスケジュール) |
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2003年でMTGは10周年を迎える事となる。この10周年を記念して基本セットの8版からはカードデザインが大きく変更される事が明らかとなった。現在、紹介されている8版のカードの一部がこれである。
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プロツアー・シカゴ、マスターズ・シカゴが開幕。SBJでも記事が掲載され始めた。それぞれのフォーマットはプロツアー・シカゴはロチェスタードラフト、マスターズ・シカゴはスタンダードで行われている。 →Live Coverage of 2003 Pro Tour Chicago |
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四国では珍しい雪に見舞われながらも、丸亀でGPT広島が1/5に開催された(参加人数59名)。結果、岡山の花岡俊史がBYE3、愛媛の河野淳一がBYE2を得た。 |
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1/4に丸亀で行われたPTベニス四国予選は、雪という悪天候に負けず74名の参加者が集まり、1枚のイタリア行きの切符を争った。今回の四国予選のメタゲームは以下の表のように大きく割れた状態であり、カオス状態だったともいえるのではないだろうか?
さて、決勝トーナメントの準々決勝はそれぞれが中国地方と四国地方の戦いとなり、大いに盛り上がった。決勝トーナメントの結果は以下の通り。決勝戦に関してはチームメイト同士の対決となり、近森が途中棄権を選択して上田裕樹が2回目のプロツアー参加権を得る事となった。
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