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10/22に大阪で行われた京都GP・トライアルで、徳島の播野さんが優勝。これで彼は京都GPはBye3を得たことになる。彼が使用したデッキは白アーマー。デュアルランドは全くなしどころか、メインは特殊ランドなし。決勝の田中一徳さんの黒ウィニーとの戦いは、妙に面白かったとか。(^^;)
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新エキスパンションのインベンションはデュエリストの間でも、おおむね好評で売れ行きも好調とのこと。 しかし、初心者が購入する日本語版について色々エラッタ・・・翻訳の間違いや脱字等々が多く発見されている。その訂正については以下のサイトで入手可能なので、日本語ユーザーはもちろん、MTGイベントを開催する人は絶対要チェック! 影響の大きいものとして、以下のカードは特に要チェック!
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今年で4回目の開催となる高知最強位戦が10/22に高知県文教会館で開催された。今年のトーナメント進行はサッカー予選方式を採用し、24名の参加者を4つのブロックに抽選により分配し、その中のリーグ戦により、各ブロックから上位2名が決勝シングルエリミネーションに進むという方式を新たに採用し、10時間に及ぶ熱い戦いの火蓋が切って落とされた。 今回の新しいトーナメント進行の特徴が現れたのは、C組とD組。C組には6人中3名が補充デッキを選択、D組は6人中3名が赤いデッキを選択と、偏ったメタゲームが展開し、参加者の頭を悩ませた。 さて、各ブロックの予選ラウンドの流れを振り返ってみよう。 Aブロックは本命が補充デッキの山中と西岡であることははっきりしていた。事実、山中は安定した戦いで決勝進出を決める。しかし、西岡はルールの解釈の勘違いにより赤スライの田尻に敗れるとそのまま沈没。
Bブロックは他のブロックに比べると、比較的ドラマの少なかった卓かもしれない。水上兄弟の兄弟対決という見せ場があったにはせよ、脇坂の実力はこの卓では飛び抜けており、彼は4連勝で最終戦を待たずに決勝進出を決めた。
Cブロックは補充を使う安部、上田、中島の3人を中心にトーナメントが進行した。
Dブロックは富永、土居内、野口、中村と四国各県を代表するデュエリストが集中したことにより、注目度が一番高かったブロックであったと言える。 この中を土居内は前述の通りの作戦変更が当たり、4連勝で最終戦を待たずに決勝進出を決めた。最後の1席は最終戦で野口が富永を下し、決勝進出を決めた。
決勝ラウンドは多くのギャラリーが見守る中、時間無制限で行われた。 ・準々決勝
(ハイライト)A組1位:山中 − B組2位:池内
・準決勝
・決勝
土居内のデッキは元々対補充として産まれたトリニティをベースにしたデッキ。しかし、先の改造によって対補充用兵器であるTangle
Wireをメインから2枚サイドへ落としている。その点がどうなるか・・・?
5秒後・・・・・山中はテーブルで突っ伏し、土居内が高知最強位2連覇達成を成し遂げたのであった。
「最強アウトドア」と異名を持っていた土居内は、この2連覇達成でさらなるパワーUPをし、「アウトドア^2最強位」として廻りから崇められることとなった。おめでとう!土居内!
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開催するのかどうか不明だった「第6のプロツアー」が開催されることに決定。場所はアメリカ・コロンバス。
開催日は2001/07/6〜8。ん?APACと同じくらいの時期?むむ・・ 本戦のレギュレーションはエクステンデッド。予選の時期は2001/3〜4で、スタンダードにて行われる予定。日本選手権の地方予選と被りますね。→詳細はこちら
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いよいよ開催が間近になった2000年度MTG高知最強位戦。出場資格を持った選手のプロフィールなどを紹介しよう。
・優勝者による選抜 1)森崎伸基(香川・1999/11第32回大会優勝シールド戦)
2)戸田雅章(岡山・第33回大会優勝デッキ)
3)内田有哉(高知・第34回大会優勝デッキ)
4)鈴木孝昭(徳島・第36回大会優勝デッキ)
5)土居内康弘(徳島・第37回大会優勝デッキ)
6)多田光広(香川・第38回大会優勝デッキ)
7)伊藤雅美(愛媛・第39回大会優勝デッキ)
8)倉岡信太郎(愛媛・第40回大会優勝デッキ、第43回大会優勝デッキ)
9)中村泰浩(愛媛・第41回大会優勝デッキ)
10)上田裕樹(高知・第42回大会優勝デッキ)
・勝率優秀者よる選抜デッキは最高成績時のもの 11)安部亮(愛媛・年間勝率1位 第41回大会2位デッキ)
12)脇坂祐介(愛媛・年間総合3位 第43回大会2位デッキ)
13)野口雄司(香川・年間総合4位 第39回大会3位デッキ)
14)寺尾光祐(高知・年間総合6位 第40回大会4位デッキ)
15)富永誠(高知・年間総合7位 第43回大会5位デッキ)
16)清原洋一(愛媛・年間総合8位 第41回大会3位デッキ)
17)池内和浩(高知・年間総合9位 第37回大会7位デッキ)
18)水上裕介(高知・年間総合10位 第36回大会4位デッキ)
19)中島潤一(徳島・年間総合11位 第43回大会7位デッキ)
20)山中稔久(香川・年間総合12位 第37回大会2位デッキ)
21)西岡崇(高知・年間総合13位 第39回大会8位デッキ)
22)小笠原悟(高知・年間総合14位 第41回大会7位デッキ)
23)田尻聡(高知・年間総合15位 第42回大会12位デッキ)
24)野田一郎(高知・年間総合16位 第37回大会12位デッキ)
・出場が予想される補欠者 既に3名が欠場を表明しているので、出場が予想される補欠者を紹介。補2)の小松大介は福岡の大学に在学中で欠席予定なので、以下の補欠者を繰り上げします。 補1)岡村雄生(高知・年間総合17位 第41回大会11位デッキ) 補3)城下竜一(高知・年間総合19位 第42回大会6位デッキ) 補4)前川拓志(高知・年間総合20位 第42回大会8位デッキ)
なお、これ以下のけ欠者は以下の通り。
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アメリカ本国のカードショップで盛んに行われているアリーナリーグ。それが日本のカードショップでも行われることになった模様。 いつから開始かは不明であるが、近くのデュエルスペースがアリーナリーグを開くかどうか、チェックですね。 |
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2000年度の南海世紀末覇者決定戦(通称:南海覇王戦)は10/8に徳島市文化会館で行われた。四国4県+岡山+和歌山からそれぞれ選ばれた強豪デュエリスト26名と、特別ゲストとして京都の強豪デュエリストであり、先日の札幌GPで9位入賞の八朔人平さんを加えた合計27名で行われた。 その結果、香川から参加の石川厚さんが決勝ラウンドの準決勝で八朔さんを僅差で破り勢いをつけると、そのまま決勝戦でも1999四国チャンプの赤瀬興平さんを破り、見事2000年度南海覇王の称号を受けることとなった。
なお、この日の高知県勢は野田、富永、西岡、酔っぱらいの管理人が出場したものの、唯一決勝に残った酔っぱらいも決勝1回戦であっさり石川さんに踏みつぶされて万事休す。(^^;) |
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みなさまのお陰様でこの9月でMTG高知公式大会は5年目に突入いたしました。ちょっと気が早いですが、11月以降のスケジュールをご紹介いたします。(2001年5月以降はレギュレーション未定)。場所は全て高知県文教会館の5Fです。 なお、来年度の高知最強位の出場資格は今年度と同じ条件で行います。すなわち、A大会準拠(注)の大会で優勝者、規定試合数以上の出場者の中で勝率上位者、2000年度高知最強位の合計24名の予定です。
2000年11月予定
2000年12月予定
2001年1月予定
2001年2月予定
2001年3月予定
2001年4月予定
2001年5月予定
2001年6月予定
2001年7月予定
2001年8月予定
2001年9月予定
2001年10月予定
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北海道の斎藤さんのHP「Team BCN」では、前々よりMTGのカードのソーティングについて解析記事を掲載されていましたが、遂に!その解答となるコモンのノンカットシートを公表しました。 特にブースタードラフト戦で、知っていると知っていないでは全く違ってくるこの「ソーティング」。一度覗いてみてはいかが?なお、この「ノンカットシート」は期間限定の公開とのことなのでお早めに! |
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プロマジックの閉鎖など、ちょっとお寒い状況の松山MTG事情。しかし、次々MTGの火を消してはならないと地元の有志が立ち上がっています。今回は、そんな有志が開催するイベントのお話。 99年度四国地区チャンプの旅館の若旦那・赤瀬興平さんが、コモンカード限定構築戦を企画中です。これならカード資産の少ない初心者も気軽に参加できそうですね。
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本家のWotCになかなかGP京都の情報が掲載されないなぁと思ったら、HJのサイトにしっかり掲載されていました。(^^;) →ここをクリック! 場所:
日時:
レギュレーション:
申し込み締め切り:
なお、コレクターが気になる今回来日するアーティストは、Bromさんとrk postさん。共に渋いカードをかかれている方ですね。後日、描かれたイラストの種類などを掲載いたします。 |
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この日は、10/4に発売を控えるInvasionのプレリリースパーティが全国のカードショップで行われた。高知県内でも、安芸、高知、宿毛で行われた。各店の結果は以下の通り。 ・ガッツ宿毛店
・マジカル安芸店
・フリークス高知駅前店
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いよいよ、間近に迫ってきました今年で4回目の開催となる高知最強位戦。戦うレギュレーションは今年もスタンダードで変わりはありませんが、その試合形式は昨年のダブルエリミネーションから、予選ラウンド+Top8による決勝シングルエリミネーションに変更となります。 今年の特徴は、予選ラウンドで通常のスイスドロー方式ではなく、ブロック別のリーグ戦を採用したことです。総勢24名の参加者は、6人ずつの4つのブロックにランダムに振り分けられ、そのブロック内で総当たりのリーグ戦を行います。そのリーグ戦の結果、そのブロックの上位2名が決勝トーナメントに進出します。 ・予選ラウンド
・決勝ラウンド
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