・2/27の岡山のマナ武闘会、結果(2000/02/28)←追加記事2000/03/04
・2/27の丸亀大会(2000/02/28)
・おじゃきバーン、NZへ発進(2000/02/22)
・3月のMTG高知公式大会はA大会とB大会の2本立て(2000/02/22)
・第36回MTG高知公式大会結果(2000/02/22)
・唯一のGPフィラデルフィアの日本語レポート(2000/02/22)
・日本選手権の日程が発表(2000/02/20)←追加記事
2000/02/21
・Magic: The Gathering Interactive Encyclopediaのネメシス用パッチ(2000/02/17)
・ネメシス発売(2000/02/17)
・GP台北終了結果。小宮忠義がGP2連覇(2000/02/16)
・2/13の高知県内のネメシス・プレリリースパーティ(2000/02/13)
・FB宿毛トーナメント速報(2000/02/06)
・高知新聞にトレカゲームの記事掲載(2000/02/06)
・真(Mana)武闘会2000開催!(2000/02/04)
・Oracle更新(2000/02/04)
・グランプリ名古屋の詳細が発表(2000/02/03)←追加記事
2000/02/04、02/17、02/21
・ジャパンクラシック禁止カードの変更(2000/02/03)
・Nemesis Prerelease FAQ 発表(2000/02/03)
・DRep8Outの紹介(2000/02/03)←追加記事
2000/02/04
・2000年度MTG高知最強位戦出場資格 中間発表(2000/02/01)
・2/27の岡山のマナ武闘会、結果(2000/02/28)←追加記事2000/03/04
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MMのFoilフルコンプセットが優勝賞品として話題を呼んでいた、岡山マナ武闘会。西日本を中心に200人近くのデュエリストが岡山に集結をし、予選ラウンドスイス7回戦を戦った。高知県勢も高知ジャッジーズの自分(白レベル)と山中(青茶)、エース富永(自殺青茶)、常徳お父さん(バーゲン)で参戦。 しかし、1回戦で落としたのが最後まで響き、最終順位は9位と惜しくも決勝進出を逃した。帰りの車中の中、しきりに「本当に悔しい!次こそは!」と闘志を燃やしていたので、次回の第37回高知大会はちょっと注目かも。 さて、予選ラウンドのTop10(マッチpt18点以上)は以下の通り。
追加記事2000/03/04 決勝トーナメントはシングルエリミネーションで行われ、決勝戦は姫路の魔人・山田康夫を岡山の赤堀弘明が破り優勝。MMのFoilコンプリートセットを手中に収めた。 |
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2/27に丸亀市で行われたスタンダード公式戦は、参加人数80名・スイスドロー6回戦で行われ、最終戦でそれまで全勝のPlayerを叩き落とし、優勝ラインを5-1に持ち込んだ松山の山口徹也がそのままOppMW%で1位となり優勝を決めた。 |
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高知の名物兄弟デュエリストの尾崎兄弟。兄の元章は昨年からニュージーランドに留学しているのであるが、弟の元浩も今年から兄を追ってニュージーランドへ留学することが決まった。出発は今月末。→兄の記事 逆境にもめげず、いつの時代も「本体!」とバーンスペルを飛ばしていた「おじゃきバーン」も遂に海外進出。海の向こうでも「青使いの兄」との壮絶な兄弟喧嘩が見られそうである。(笑) ![]() 大好きなボールライトニングを手にする尾崎元浩くん |
・3月のMTG高知公式大会はA大会とB大会の2本立て(2000/02/22)
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1/30のトピックスで高知大会の2本立てを予告していましたが、先日の2/20の大会ではビギナートーナメントについては都合により中止いたしました。というのも、告知時間が短く予約数も1名しかなかった事と、雪による障害で全体の参加者数が予想以上に少なかったこと為です。 しかし、3月からのトーナメントは今度こそ2本立てといたします。また、「ビギナートーナメント」という名称も「MTG高知公式大会 B」に改め、初心者だけを対象にしたトーナメントではないという事と、公式大会であるという事をアピールすることとしました。詳細は以下の通りです。
最強位戦への出場権についてですが、表中に表記しているとおりB大会の優勝者にはシード権は与えられません。しかし、最強位戦出場補充枠の選考基準である「勝率」と「試合数」にはカウントいたします。 4月以降も基本的にこのようなフォーマットで、トーナメントを開いていく予定ですので、よろしくお願いいたします。 |
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2/20に第36回MTG高知公式大会が開催された。この日は高知高速道路が積雪のために通行止めになるなど、県外勢の参加に影響がでたこと、同日にコミケが開催されたことなどにより、参加者は通常よりも若干少ない77名であった。
(マッチポイント13Pt以上の方) そんな中、孤軍奮闘したのは高知の中学生、水上祐介。彼は青茶単を操り、5回戦で99年度高知最強位の土居内を破り初めての優勝のチャンスを得ることとなる。結果は初代南海覇王の鈴木をあわやというところまで追いつめるものの、あと一歩及ばず涙を飲むこととなったが、彼の活躍は高知の若年層のデュエリストに希望を与えたことであろう。 さて、今回の大会の賞品には新発売のネメシス1box賭けられていたが、トーナメント進行中に主催者から「実は2位にも1boxを用意しています!」とのアナウンスに会場はどよめいた。が、それは「どんなとんでもないものか?」というどよめきである。
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・唯一のGPフィラデルフィアの日本語レポート(2000/02/22)
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高知からアメリカ・フィラデルフィアの大学に留学中の芝藤くんのHPに、GPフィラデルフィアの観戦レポートが掲載されています。おそらく日本語サイトで唯一のGPフィラデルフィアのレポートでしょう。羨ましいぞ、芝藤くん。 |
・日本選手権の日程が発表(2000/02/20)←追加記事 2000/02/21
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2月配布のデッキエクスプレスにて2000年度の日本選手権の日程は発表された。その日程は以下の通り。 ・地区予選(1人1ヶ所までの参加・本戦出場権を持っている人は参加不可)
・オープン予選(地区予選参加済みの方でも参加ok。本戦出場権を持っている人は参加不可)
・2000年度日本選手権(本戦)
と、例年以上にスケジュールが早く、かなりびっくり。今年から甲信越地区選手権が追加された模様。各地区選手権、オープン予選の受付方法は、3月以降に配布される葉書で申し込みとのこと。 さて、気になる参加資格は以下の通り。
注意1)
注意2)
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・Magic: The Gathering Interactive Encyclopediaのネメシス用パッチ(2000/02/17)
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日本語Windowsではちょっと使いにくいとか不満もあるMagic:
The Gathering Interactive Encyclopediaであるが、ネメシス用のパッチが発表された。持っている人は、ネメシスのデータを入手してバージョンUPだ! |
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2/16に多くのお店でネメシスが入荷し、あちこちでバリバリパックを剥いていたことでしょう。やっぱり、スポイラーリストで内容は知っていても新しいイラストを目にするこの瞬間が楽しいよね。 なお、スタンダード戦などの構築戦での公式戦解禁は3/1からなのでご注意を!(シールド戦やドラフト戦などの公式限定戦は既に解禁済み) |
・GP台北終了結果。小宮忠義がGP2連覇(2000/02/16)
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先週末に台湾の台北で行われていたGP台北(エクステンデッド)は、最近絶好調のチームMuneo同士の決勝戦となり、小宮忠義(Necro Donate)が藤田剛史(Counter Sliver)を破り、アジアでのGP2連覇を達成した。なお、TOP8に中村聡もTurbo Landで入賞。 中村さんのGP台北日記(2/16) |
・2/13の高知県内のネメシス・プレリリースパーティ(2000/02/13)
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2/13は全国のデュエルスペースで2/14発売予定(日本では2/16?)のネメシスを使ったシールド戦「ネメシス・プレリリースパーティ」が行われた。 ★ 高知市(マジカル御座店 16名・スイス5回戦) ★ 安芸市(P-zone安芸 11名・スイス4回戦) ★ 宿毛市(FB宿毛 14名・スイス4回戦) 各地の話を聞くと、「消散」付きのクリーチャーや「Laccolith」シリーズは思った以上に強く、白の新しいクリーチャー除去の「Topple / ぐらつき」も使い勝手が良かったとのこと。 |
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2/6に行われたFB宿毛MTGトーナメント(スタンダード・スイス4回戦)は、愛媛からの遠征組の倉岡&山口が地元勢を押さえて1-2フィニッシュ。→順位表 今年になってからのFB宿毛のトーナメントは遠征組に全て優勝をかっさらわれている模様。まだまだ、実力の差があるというのであろうか?ここはFB宿毛店長の地道な教育活動が問われているのかもしれない!? えっと、今度遠征します。(^^;) |
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2月6日の高知新聞朝刊(第12面)に、トレカゲームについての記事が掲載されていました。記事にはMTGの事も触れられており、ナックさんこと98年アジアチャンプの中村聡さんのコメントも掲載されていました。 |
・真(Mana)武闘会2000開催!(2000/02/04)
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毎年、派手な賞品を提供してくれるマナソース主催の「真(Mana)武闘会」。2年前はBlack Louts、昨年はアラビアンナイト・コンプリセットであったが、今年の賞品はメルカディアン・マスクス・Foilコンプリセット!なんか、年々豪華になって行っていますが。(笑) 詳細は・・・・ 日時: 参加は予約が必要な模様なので、詳しくは近くのマナソースグループ、またはわんぱくこぞうグループ各店で聞いてみて下さい。まぁ、一番詳しいのはマナソース岡山店(086-282-8842)かと思いますが。 |
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主にスタンダードとエクステンデッドのカードセットを中心に、Oracle(オラクル)が2000/02/01付で更新されている。トーナメントPlayerやジャッジは要チェックです。 |
・グランプリ名古屋の詳細が発表(2000/02/03)←追加記事 000/02/04、02/17
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2000年4月に開催予定の日本で5回目のグランプリイベント、グランプリ名古屋。遂にその詳細が発表された。日時は4/29-4/30の2日間。場所は名古屋国際会議場。 さて、グランプリと言えばサブイベントも楽しみである。で、興味津々だったのであるが・・・今回これが何と、日本選手権・東海地区予選。昨年は高知と並んで東京に一番近い町だった名古屋も、ひょっとすると昨年の東京並の激戦区になってしまうかも? しかし、これってサブイベントとメインイベントの参加者が逆転するのでは?とちょっと心配してみたりして。まぁ、逆にいうとグランプリ本戦は賞品も貰えて、おまけにニューヨークPTにも行ける!可能性が高いとも言えるかもしれませんが。(笑) 追加記事 2000/02/04 追加記事 2000/02/17 追加記事 2000/02/21 |
・ジャパンクラシック禁止カードの変更(2000/02/03)
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前月号のゲームぎゃざで予告されていたとおり、ホビージャパン独自のレギュレーションである「ジャパンクラシック」で禁止カードの変更が発表された。このルールの発効は2000/03/01からとのこと。変更点は下記の通りである。 ・禁止カード入り ・禁止カード解除 その経緯などの詳しいことは、今月号(2000年3月号)のゲームぎゃざを参照して下さい。 |
・Nemesis Prerelease FAQ 発表(2000/02/03)
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今週末に行われる、ネメシスのプレリリーストーナメントに先駆け、そのFAQがWotCのSideboardで発表された。プレリリーストーナメントに出場される方、またはジャッジをされる方は要チェックです。 |
・DRep8Outの紹介(2000/02/03)←追加記事 2000/02/04
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DCIジャパンへのMTG公式戦報告諸政策に大活躍していた、DCI トーナメントレポート支援ソフト DCIrep (佐々木 将吾さん作)ですが、昨年末からのDCIジャパンへの報告書のフォーマットが変更(DCIナンバーが7桁から8桁に変更)になったために、レポート印刷機能が使えない状況が続いていました。 報告書作成の手順としては、 1)DCIrepでトーナメントの結果を入力し保存する。 2)DRep8Outを立ち上げ、先のDCIrepで作成したファイルをDRep8Outで読み込ませる。 3)DRep8Outへ必要事項を入力し、「PlayerListを印刷」を選ぶ。 4)ここで、各人のDCIナンバーと名前を入力し、PlayerListを印刷する。 5)PlayerList印刷からMatch Report印刷に移り、Match Reportを印刷する。 なお、DRep8Outは一度入力したDCIナンバーと名前は記録しているので、何度も同じ名前を入力しなくても済むというのは、定期的にトーナメントを開いている方にとっては、便利な機能でしょう。 俗に言う「会田マシーン」ことDCI Reporterを使うには、オペレーターの教育も機材も不足しているというトーナメント主催者は、このDCIrepとDRep8Outの連携Playはトーナメント運営と報告の手間を少なくしてくれることでしょう。お勧めです。 |
・2000年度MTG高知最強位戦出場資格 中間発表(2000/02/01)
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毎年の恒例行事になりつつあるMTG高知最強位戦ですが、2000年度の出場資格について、改めて説明いたします。 各個人戦での優勝者と前年度の最強位がシード権を得るというのは、これまでと変わりありませんが、定員に達するまでの補充要員に関して1999年度までの計算方法から変更となっています。
しかし、このままでは1回の大会で好成績を残して、後は出場しなかったという方も上位に入ることとなりますので、ここでは野球などと同じく規定試合数を設定いたします。すなわち、MTG高知公式大会の全マッチ数の6割を出場した方の中で、この平均獲得マッチポイントでの選出とさせていただきます。 なお、先日の1/23の大会のように同時進行のトーナメントがあった場合は、その日の試合数は平均とさせていただきます。この場合だと、第34回大会が6試合と第35回大会が5試合なのでこの日の総マッチ数は5.5マッチとして計算します。 この選出方法にしたことにより、昨年度までの選出方法よりも、より強者が選出されやすい方式としたつもりです。 さて、中間発表です。1/23の大会が終了した時点での規定マッチ数は16.5マッチの6割ということで、9.9マッチなので、9.9マッチ以上出場されている方で平均獲得マッチポイントが1.500以上の方を抜粋してみました。あなたのお名前はございますか? なお、2000年度MTG高知最強位戦の詳細(レギュレーション、参加人数)は現在検討中です。 |
| 名前 | W | L | D | Point | AV. | |
| 1 | 安部亮 | 13 | 1 | 2 | 41 | 2.563 |
| 2 | 中村泰浩 | 9 | 1 | 1 | 28 | 2.545 |
| 3 | 内田有哉 | 10 | 2 | 0 | 30 | 2.500 |
| 4 | 常徳和之 | 8 | 3 | 0 | 24 | 2.182 |
| 5 | 野口雄司 | 11 | 4 | 1 | 34 | 2.125 |
| 6 | 野村嘉志 | 6 | 1 | 3 | 21 | 2.100 |
| 7 | 赤瀬興平 | 7 | 2 | 2 | 23 | 2.091 |
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尾崎元章 | 8 | 3 | 1 | 25 | 2.083 |
| 斎藤肇 | 8 | 3 | 1 | 25 | 2.083 | |
| 10 | 富永誠 | 11 | 5 | 0 | 33 | 2.063 |
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清原洋一 | 12 | 6 | 0 | 36 | 2.000 |
| 野村昌弘 | 11 | 5 | 1 | 34 | 2.000 | |
| 池内和浩 | 8 | 4 | 0 | 24 | 2.000 | |
| 田中豪 | 8 | 4 | 0 | 24 | 2.000 | |
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小林昇 | 7 | 4 | 0 | 21 | 1.909 |
| 田尻聡 | 7 | 4 | 0 | 21 | 1.909 | |
| 17 | 西岡崇 | 10 | 5 | 2 | 32 | 1.882 |
| 18 | 脇坂祐介 | 9 | 5 | 1 | 28 | 1.867 |
| 19 | 小泉智弘 | 7 | 4 | 1 | 22 | 1.833 |
| 20 | 水上裕介 | 9 | 6 | 0 | 27 | 1.800 |
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上田裕樹 | 7 | 5 | 0 | 21 | 1.750 |
| 大西浩二 | 7 | 5 | 0 | 21 | 1.750 | |
| 岡村雄生 | 6 | 3 | 3 | 21 | 1.750 | |
| 樋口慎太郎 | 7 | 5 | 0 | 21 | 1.750 | |
| 横山光徳 | 7 | 5 | 0 | 21 | 1.750 | |
| 26 | 穴吹和久 | 8 | 5 | 2 | 26 | 1.733 |
| 27 | 寺尾光祐 | 9 | 7 | 0 | 27 | 1.688 |
| 28 | 松岡撤 | 8 | 5 | 4 | 28 | 1.647 |
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芦中洋介 | 9 | 8 | 0 | 27 | 1.588 |
| 尾崎元浩 | 9 | 8 | 0 | 27 | 1.588 | |
| 31 | 倉岡信太郎 | 8 | 7 | 2 | 26 | 1.529 |
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前川拓志 | 8 | 8 | 0 | 24 | 1.500 |
| 浜脇有作 | 7 | 7 | 0 | 21 | 1.500 | |
| 大西竜 | 6 | 6 | 0 | 18 | 1.500 | |
| 大山新之介 | 6 | 6 | 0 | 18 | 1.500 | |
| 野田一郎 | 6 | 6 | 0 | 18 | 1.500 |