|
さぁ、やってまいりました。ここから一気にラクチンモードです。
|
PerformメニューからPairingを選びます。なお、このメニューはファンクションキーF7でダイレクトに立ち上がりますので、慣れてきたら覚えておきましょう。 |
 |
|
マッチメイクの画面が出ました。ささ、Pairを押すと出来上がりです。(一度確認のOKメニューが出ます) |
 |
|
マッチメイクが完了しました。次は参加者への発表です。なお、この表示が出ていると次に進めませんので、この画面は閉じておきましょう。Escキーでも構いません。 |
 |
PrintメニューからPairing
by Playerを選びます。ファンクションキーF9でダイレクトに起動することもできます。
Pairing by Tableでも印刷できますが、名前順にソートされているPairing by Playerの方をお勧めします。 |
 |
|
Round1にカーソルがあっていることを確認して、OKを押しましょう。参加者の名前の確認の時と同じく会場の複数の場所に張ると、参加者の誘導がスムーズでしょう。 |
 |
|